裏のバイト
アダルトチャット
かなり前の事なので書きます。スポーツニュースで高収入のバイト限定1人募集と出ていました。当時、お金が必要で応募したところ、少し経ってから相手から連絡が来て、日時を指定され面接になりました。
近くの喫茶店で待ち合わせし、二人の怖そうな男性から、仕事の説明をされました。秘密絶対厳守で裏ビデオの撮影をするから、出演してほしいという事でした。裏ですし、ここのシマの暴力団にバレたら殺されるかもとか・・・怖い話も聞きました。お金が必要だった私は迷う事無く、引き受けました。すると、別の場所に案内されました。「え?これからですか?」心の準備ができていなかったのですが、ついていくしかなく、郊外のラブホに連れて行かれました。
内容の打ち合わせをしていると二人の女性が入って来ました。そして、その後ろから小柄な制服のJCが入ってきました。しかも、その制服知ってるし、学校は近所だし・・・頭がパニくっていると、男から女優は彼女だと紹介されました。銀紙をたくさん巻いたダンボールが照明の代わりみたいでした。撮影ということで緊張していると、じっとこっちを見ている少女と目が合いました。忘れもしない、彼女の名前はユキ(仮)JC1年の150センチくらいの小柄でショートカット。テニス部だそうで華奢で小顔のいかにも部活やってる少女って感じの笑顔がかわいい普通の女の子でした。細身の割りに胸の形ははっきりと膨らんでいて短いスカートから覗く太ももがたまらないロリ体型でした。
シャワーを浴びて早速撮影が始まりました。最初は彼女がインタビューというか、自己紹介をしていました。そして、私の出番が来ました。私は服を全て脱いで、ソファーに座りました。彼女は私の目の前で、制服のシャツのボタンを一つずつ外していきました。シャツは着たままでかわいい胸の谷間と白のかわいいスポーツブラを覗かせながら私に近づいてきました。彼女は跪いて、顔を私の股間に近づけてきました。
撮影の緊張で縮み上がっていた私のチンポもムクムクと起き上がり、彼女の目の前に反り返りました。彼女はためらう事無く、私のチンポにしゃぶりつきました。小さな口を精一杯開けて、興奮してガチガチになった私のチンポをぎこちなく吸っていました。歯が当たって、ちょっと痛かった事もあり、なかなか逝けませんでした。彼女のあごがついに限界になり、フェラはこれ以上難しそうでした。懇願するような目で私を見る彼女に、指示を出す男の方に視線をやると次に行くようにカンペで指示されました。本当はここで顔射する予定でしたが、フィニッシュでまとめる事になりました。私は彼女を起き上がらせて、抱き寄せてから制服の肩をはだけさせて、胸を露にして、ブラはそのまま上にずらして、お碗のような形のいい胸にしゃぶりつきました。大人の女とは違う、胸の固い程の弾力に肌のハリが新鮮で撮影の緊張も忘れて、少女の体に貪りつきました。やがて、彼女は自らパンツをスルスルと脱ぎ、座っている私の上に跨る様に伸し掛かってきました。短いスカートからチラチラと幼いワレメが覗きました。毛も薄く、ビラビラもあまりないキレイなマ○コでした。
私はカメラに映るように彼女のスカートをめくり上げながら、彼女を持ち上げました。私のチンポは今までにないくらいに硬くなり、我慢汁が異常なくらい溢れ出て玉にまで滴り落ちてねっちり糸を引いていましたし、大きさもいつもより大きく膨れ上がっているかのようでした。自分でも引くくらいにグロテスクに少女の体を求めるチンポは最早別の生き物のようでした。彼女は私の脈打つ肥大チンポをじっと見て、ゴクリと生唾を飲むのが分かりました。そして、意を決したように私のチンポをぐっと掴んで体重を落として来ました。
少女の小さなお尻を両手で抱えながら、不釣合いな大きさのドロドロチンポが彼女の幼いワレメに擦り付けられて行きました。私のチンポはヌチャヌチャといやらしい音を立てながら数回にかけて、暴れるように彼女の股間をすべりました。そして、次の瞬間小さなワレメの隙間に吸い込まれるように、チンポの先が飲み込まれて行きました。彼女の膝がガクガクと震えると一気に力が抜けて、チンポは彼女の一番奥までメリメリと膣内を押し広げながら突き刺さっていきました。「あっ・・・はぁっ・・・」チンポがねじ込まれると同時に彼女は後ろに倒れこみそうな位、仰け反りました。私は彼女の腰をしっかりと持って支えていました。「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」彼女は声は出さず、まるでマラソンでも走るかのように激しい吐息を絶えず、漏らしていました。
彼女がイク寸前に腰を激しく振って来た時、急に私にも熱いモノが下からこみ上げてきました。私のチンポは極上のご馳走に彼女のギチギチのマ○コの中で猛り狂っていました。そして、ビクンビクンと感電でもしたかのように体を脈打たせて、絶頂に達してしまいました。彼女から力がふっと抜けて、陶酔しきった表情で私を見つめていました。「・・・」私は少女が大人のチンポをねじ込まれて、感じて私の腹の上で踊っている姿を見て、先ほどまでのあどけない表情とのギャップにしばし、現実を忘れて頭がぼーっとなっていました。それと同時に我慢していた私のチンポも歓喜と共に彼女の奥深くで破裂するように熱い液体を彼女の膣内に放出しました。「!?」ドクドクンと吐き出すように彼女の奥に熱い液体が放たれると彼女は一瞬だけ驚いたような表情をしてこちらを見ました。私も我に返って、慌ててチンポを引き抜き、彼女の顔に押し当てました。大量に放たれた精液は残りカスでも十分に放出され、少女の小顔を汚す事ができました。
その後、スク水を着て風呂場で1回、続いて体操服とブルマ1回がこの日のスケジュールでした。風呂場でバックで貫いた後、脱ぎかけたスク水にたっぷりと白い液体を吹きかけました。その後、体力回復の休憩があってから、最後の撮影になりました。そして、体操服とブルマではベッドの上で本格的なセックスが出来たので、最後は全て脱いで無我夢中で少女の体を貪りました。この子は本当にかわいかったし、スタイルも抜群でした。私はその味、その体を記憶に焼き付けるように私の下で逝き続ける彼女を見つめていました。彼女は何度逝ったのか分かりませんが、最後は半泣きの表情で全身をガクガク震えさせながら、私の残りカスの精液を華奢なその体の中で必死に受け止めていました。
多少薄いけど、3度目にしては十分な量の液体が彼女の膣内から溢れ出てきていました。カメラはアップでずっと少女のワレメを流れ出る液体を撮っていました。終わった後も、彼女は立ち上がれず、フラフラしながらシャワーを浴びていました。私が次にシャワーを浴びて出てくると、少女はもうそこにはいませんでした。外はすっかり暗くなっていて慌てて家に送っていったようでした。私は報酬を受け取り、その日は帰りました。しばらくはずっと不安なままでしたが、今となってはあの映像をなんとか入手できないものかと思うほどです。
結局、あれがどうなったのかは分からず終いです。
