JCと

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もう髄分前のことです。まだ児●ポルノ法などがなかった頃の思い出。

仕事帰りに、通った公園のベンチに暇そうに漫画を読んでいる子を発見!「何してるの?」と聞いても「別に・・」と言うだけちょっとムッときたけど隣に座ってとにかく話し続けた。どうやら親は離婚していて母親と2人で暮らしていて水商売だから、夜はいないそうです。名前を聞くと沙耶香と答えた、歳は1●歳、JC2だった。すごく可愛いという訳ではないがそこそこ可愛くてもう頭の中はどうやってヤル方向に持っていくかしか考えていなかった。こっちが一生懸命話しても素っ気ない返答ばかりでいい加減疲れてきて、もうストレートに「エッチしようよ」って言ってみた。当然「いやだ!」って切り替えされたがこっちも必死で(中●生相手に情けないが)「いいじゃん、お金上げるから」と援交も持ちかけたが「いらない」って当然言われた。そこで賭けに出た。気が強そうな子なので「いいじゃん、まさか処女じゃないよね?」ってそうしたら案の定「処女じゃ悪いの?」ってムッとして言われた。もう、こうなればこっちのペース「悪くはないけど、だから断ったの?」って聞いてみた。また「別に」って焦りながら答えた。「可愛いよ」って言ってキスしてみた。初めてだったみたいで体が硬くなっていた。抱き寄せて今度は舌を入れてみた。どうしていいのか分からずに固まっていたので「舌を絡めてごらん」って言って2~3分キスしてたらトローンとして、「ここじゃ人が通るから」ってちょっと外れの暗い置き場のようなところに連れて行かれた。

そこには机のような物(暗くてよく分からないが)があってそこに2人で座ってまたキスをした。ぎこちなかった沙耶香のキスも「もっと舌を絡めてごらん」って教えるとだんだん上手になってきた。キスをしながらゆっくり倒れていきオッパイを触った。正直いってAもあるかどうかだがキスしながら揉むと気持ちいいのか「ウウッ」って声をだしているTシャツをまくりあげ、スポーツブラも押し上げて乳首をひたすら愛撫してあげるとちょっとずつ乳首が立ってきた。オッパイを責めながらミニのスカートに手を伸ばすとすでにパンツはビッショリ「感じやすいんだね」って言うと「だって」っていう声が可愛い。パンツを脱がさずにパンツの上からまんこを舐めてやると「イヤッ!」っていいながらも足は力なく開きっぱなしでいっぱい舐めてあげた。そろそろ脱がしてあげようかと思い「ビチョビチョで気持ち悪いでしょ」といいパンツに手を掛けると脱がせやすいように腰を浮かしてくれた。それからは直にまんこを舐めてあげ沙耶香はもうぐったりこのまま逝かせてあげようと思い指を1本だけゆっくり出し入れしながらクリを舐めてあげるとピックリしたように1度起き上がり「なにしたの?」って聞いてきた。クリを舐めたことを言うと「そこ気持ちいい」っていうから出し入れをやめてクリ攻めに徹しているともう訳が分からなくなったようでクリを舐めながら俺もズボンとパンツを脱いだ。その様子は沙耶香には暗くて見えていなかったみたいでなにも言わずにチンコの先をまんこに付けると沙耶香も気付いたみたいで「エッ、挿れないって言ったじゃん」って、そういえば処女って聞いた時に「セックスはしないから触らせてよ」って言ってたっけ・・・でももう我慢できずに「挿れるよ」って言ってゆっくり挿れていった。大洪水だったからか処女というのが嘘だったのかすんなり全部収まった。

そこでまたディープキスをしながらゆっくり出し入れしてあげると気持ちいいのかちょっとずつ喘ぎ出した。「気持ちいい?痛くない?」って聞くと「気持ちいい」って、処女というのは嘘かもな、でも中2のキツキツまんこは最高に気持ちよく10分くらい出し入れしたらイキそうになってきた。「もうイキそうだよ、どこに出す?」って聞いたけど「わからない」って言われたので「生理はいつ終わった?」って聞くと「ちょっと前」って言うので「じゃあ中で出すよ!」っていって沙耶香の膣の一番奥に精子を注ぎ込んだ。そのあともちんこが収まりがつかずまんこから抜かずにもう1回動き続けて2回目も沙耶香の中に大量に精子を注いだ。もう最高の気分だったが終わって一緒に公園を歩いて「じゃあね」って帰ろうとすると「あれ、お金くれるって言ったじゃん」って、結局お金だったのかって思ったけど財布には5千円しかなく「じゃあ5千円ね」って言うとちょっと不満そうだったが「気持ちよかったよ、ありがとう」って言って長~いディープキスをすると機嫌も直り「沙耶香も気持ちよかったよ」って笑顔で言われた。沙耶香はキスがすきなんだ・・・。それから何度か沙耶香を公園で見かけたが中出しした事が気になって声は掛けなかった。

今頃、沙耶香も結婚して幸せに暮らしてくれてるといいなって思いながら、たまにあの時を思い出してオナニーしてしまいます。

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プレゼントのお返し

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JK1の娘がバレンタインデーにチョコをくれました。手作りで綺麗にラッピングされた心のこもったプレゼントでした。感謝の気持ちを込め、ホワイトデーにお返しをしなくてはいけません。娘は、身長158センチ、B85前後、スレンダー系、スケート選手の○○○○○に似ている。

妻は今日、夜勤で不在です。風呂上りのパジャマ姿の少しいい匂いのする娘に抱きついた。JK1の娘あゆみは嫌がらない。それどころか、俺に抱きついてきた。娘のやわらかい胸の感触が俺に伝わってくる。ソフアーに2人でもつれた。たまらず、俺は、キスし、舌をからませた。パジャマの中に手をやって直接触れる。ノーブラだ。う、うと軽く声を上げるあゆみ。パジャマを脱がした。想像していたより膨らんだ胸。まだ小さいピンクの乳首を舌で愛撫する。う、うと喘ぎ声。ピクン、ピクンとかすかに反応している。ここじゃまずいからベッドに行こう。と俺。うんいいよ、とうなずく娘。

上半身裸の彼女をお姫様だっこし、おでこにキスしながら寝室へ。妻との、ベッドに導き、下のパジャマをおろした。純白のパンテーに手を掛けた。娘は腰を少し上げてくれたので、すんなり脱がすことが出来ました。白い肌の娘のあゆみがそこに横たわっている。とても綺麗だよ。かわいいよ、と俺は全裸の娘の耳元で呟いた。ありがとうパパ。あゆもうれしいよ。下半身への愛撫を始めた。全身に力が入って緊張しているのが分かった。初めてだな、と俺は思った。

だいじょうぶだよ。力を抜いてリラックスして。クリからその下へ、愛撫を移動する。だいぶ潤ってきた。温かい。ぬるぬるしてきた。ピンクの部分が見える。女芯の奥の部分は周りに守れている。娘の両足は、自然に少し開いて来た。娘の体を開いて俺は、大事な部分に俺自身を挿入した。痛いよ、痛いよ、痛いけど、我慢するよ。うれしいよパパ。初めてはパパと思っていたからうれしいよ。と娘のあゆみ。思ったとおり、娘は処女だ。

俺に処女を捧げ、女になることを娘のあゆみは望んでいる。俺のものが処女幕を貫通する瞬間。ギャー痛~~い、とかなり痛がりました。娘は痛さとうれしさで、目には涙を溜めている。娘が痛がらないようにゆっくり、やさしく、上下運動した。でも、JK1で、初めて男のものを受け入れた膣は狭く、締め付ける、ヌルヌルしているのが分ける。挿入したまた、ピストン運動をやめ、上体を少し離し、彼女の下半身と俺の男の部分がつながっているところを見て挿入を確認した。再び、ピストン運動を再開して、彼女の奥深くに白い液体を注入した。

俺からのお返しは白い液体チョコ20CCです。娘もたいへん喜んで受け取ってくれました。

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裏のバイト

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かなり前の事なので書きます。スポーツニュースで高収入のバイト限定1人募集と出ていました。当時、お金が必要で応募したところ、少し経ってから相手から連絡が来て、日時を指定され面接になりました。

近くの喫茶店で待ち合わせし、二人の怖そうな男性から、仕事の説明をされました。秘密絶対厳守で裏ビデオの撮影をするから、出演してほしいという事でした。裏ですし、ここのシマの暴力団にバレたら殺されるかもとか・・・怖い話も聞きました。お金が必要だった私は迷う事無く、引き受けました。すると、別の場所に案内されました。「え?これからですか?」心の準備ができていなかったのですが、ついていくしかなく、郊外のラブホに連れて行かれました。

内容の打ち合わせをしていると二人の女性が入って来ました。そして、その後ろから小柄な制服のJCが入ってきました。しかも、その制服知ってるし、学校は近所だし・・・頭がパニくっていると、男から女優は彼女だと紹介されました。銀紙をたくさん巻いたダンボールが照明の代わりみたいでした。撮影ということで緊張していると、じっとこっちを見ている少女と目が合いました。忘れもしない、彼女の名前はユキ(仮)JC1年の150センチくらいの小柄でショートカット。テニス部だそうで華奢で小顔のいかにも部活やってる少女って感じの笑顔がかわいい普通の女の子でした。細身の割りに胸の形ははっきりと膨らんでいて短いスカートから覗く太ももがたまらないロリ体型でした。

シャワーを浴びて早速撮影が始まりました。最初は彼女がインタビューというか、自己紹介をしていました。そして、私の出番が来ました。私は服を全て脱いで、ソファーに座りました。彼女は私の目の前で、制服のシャツのボタンを一つずつ外していきました。シャツは着たままでかわいい胸の谷間と白のかわいいスポーツブラを覗かせながら私に近づいてきました。彼女は跪いて、顔を私の股間に近づけてきました。

撮影の緊張で縮み上がっていた私のチンポもムクムクと起き上がり、彼女の目の前に反り返りました。彼女はためらう事無く、私のチンポにしゃぶりつきました。小さな口を精一杯開けて、興奮してガチガチになった私のチンポをぎこちなく吸っていました。歯が当たって、ちょっと痛かった事もあり、なかなか逝けませんでした。彼女のあごがついに限界になり、フェラはこれ以上難しそうでした。懇願するような目で私を見る彼女に、指示を出す男の方に視線をやると次に行くようにカンペで指示されました。本当はここで顔射する予定でしたが、フィニッシュでまとめる事になりました。私は彼女を起き上がらせて、抱き寄せてから制服の肩をはだけさせて、胸を露にして、ブラはそのまま上にずらして、お碗のような形のいい胸にしゃぶりつきました。大人の女とは違う、胸の固い程の弾力に肌のハリが新鮮で撮影の緊張も忘れて、少女の体に貪りつきました。やがて、彼女は自らパンツをスルスルと脱ぎ、座っている私の上に跨る様に伸し掛かってきました。短いスカートからチラチラと幼いワレメが覗きました。毛も薄く、ビラビラもあまりないキレイなマ○コでした。

私はカメラに映るように彼女のスカートをめくり上げながら、彼女を持ち上げました。私のチンポは今までにないくらいに硬くなり、我慢汁が異常なくらい溢れ出て玉にまで滴り落ちてねっちり糸を引いていましたし、大きさもいつもより大きく膨れ上がっているかのようでした。自分でも引くくらいにグロテスクに少女の体を求めるチンポは最早別の生き物のようでした。彼女は私の脈打つ肥大チンポをじっと見て、ゴクリと生唾を飲むのが分かりました。そして、意を決したように私のチンポをぐっと掴んで体重を落として来ました。

少女の小さなお尻を両手で抱えながら、不釣合いな大きさのドロドロチンポが彼女の幼いワレメに擦り付けられて行きました。私のチンポはヌチャヌチャといやらしい音を立てながら数回にかけて、暴れるように彼女の股間をすべりました。そして、次の瞬間小さなワレメの隙間に吸い込まれるように、チンポの先が飲み込まれて行きました。彼女の膝がガクガクと震えると一気に力が抜けて、チンポは彼女の一番奥までメリメリと膣内を押し広げながら突き刺さっていきました。「あっ・・・はぁっ・・・」チンポがねじ込まれると同時に彼女は後ろに倒れこみそうな位、仰け反りました。私は彼女の腰をしっかりと持って支えていました。「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」彼女は声は出さず、まるでマラソンでも走るかのように激しい吐息を絶えず、漏らしていました。

彼女がイク寸前に腰を激しく振って来た時、急に私にも熱いモノが下からこみ上げてきました。私のチンポは極上のご馳走に彼女のギチギチのマ○コの中で猛り狂っていました。そして、ビクンビクンと感電でもしたかのように体を脈打たせて、絶頂に達してしまいました。彼女から力がふっと抜けて、陶酔しきった表情で私を見つめていました。「・・・」私は少女が大人のチンポをねじ込まれて、感じて私の腹の上で踊っている姿を見て、先ほどまでのあどけない表情とのギャップにしばし、現実を忘れて頭がぼーっとなっていました。それと同時に我慢していた私のチンポも歓喜と共に彼女の奥深くで破裂するように熱い液体を彼女の膣内に放出しました。「!?」ドクドクンと吐き出すように彼女の奥に熱い液体が放たれると彼女は一瞬だけ驚いたような表情をしてこちらを見ました。私も我に返って、慌ててチンポを引き抜き、彼女の顔に押し当てました。大量に放たれた精液は残りカスでも十分に放出され、少女の小顔を汚す事ができました。

その後、スク水を着て風呂場で1回、続いて体操服とブルマ1回がこの日のスケジュールでした。風呂場でバックで貫いた後、脱ぎかけたスク水にたっぷりと白い液体を吹きかけました。その後、体力回復の休憩があってから、最後の撮影になりました。そして、体操服とブルマではベッドの上で本格的なセックスが出来たので、最後は全て脱いで無我夢中で少女の体を貪りました。この子は本当にかわいかったし、スタイルも抜群でした。私はその味、その体を記憶に焼き付けるように私の下で逝き続ける彼女を見つめていました。彼女は何度逝ったのか分かりませんが、最後は半泣きの表情で全身をガクガク震えさせながら、私の残りカスの精液を華奢なその体の中で必死に受け止めていました。

多少薄いけど、3度目にしては十分な量の液体が彼女の膣内から溢れ出てきていました。カメラはアップでずっと少女のワレメを流れ出る液体を撮っていました。終わった後も、彼女は立ち上がれず、フラフラしながらシャワーを浴びていました。私が次にシャワーを浴びて出てくると、少女はもうそこにはいませんでした。外はすっかり暗くなっていて慌てて家に送っていったようでした。私は報酬を受け取り、その日は帰りました。しばらくはずっと不安なままでしたが、今となってはあの映像をなんとか入手できないものかと思うほどです。

結局、あれがどうなったのかは分からず終いです。

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外人の浮気、やっぱエグイ

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もうそろそろ、1年になるからいいだろう。 俺は店を預かる一人。 外人の店は少ないがこの時は外人の店。 俗に言う○○○パブというやつ。 某県、某市○○IC傍とでも書いておこう。

3ヶ月位の営業で上からやめると聞かされていたから、 店の女を物色。 一人いい女がいるけど、男付き。 なんとか落とす方法を考え、丁度男の事で悩んでいる様子。 店の女の子に協力してもらって、酒を飲ます。 ものの見事に1ヶ月で落ちた。 「ホテルいこーよ、あんたやりたかったんでしょー」 きたきた・・・ 店の近くのホテルへ直行。

この女スゴイ。外人のSEXは気持ちいい。それに中出しだってバレなきゃOK。思い切りディープキス。しかも、俺のナニを触りながら。もうビンビン。酔ってるのか、フェラチオはうまくない。 でも触り方は最高だ。 我慢汁も出ちまう。いきなり入れれば、ビショビショに濡れてる。入れてみれば最高の締まり具合。 しかも生、ゴムは嫌いなのか・・・上に乗っかって腰が前後に動く。 口は開くし、ディープキスしながら出し入れは最高だ。 「彼氏のよりいいだろー」月並みなセリフ「カタイ、カタイ」だと。 「おくまで、ささってる・・・」 スゴすぎ。 「○○○○いいって言ってみろ」 「○○○○イイ。気持ちイイ。ハァ~」 好きモノ。ピッタリだ。 この外人はイクと言わない。 出ると言う。 「デルデル」だって。 またその後は締まる。 最高に気持ちよかった。

次も誘ってやろう。2~3日あけて、次からは俺の家に来るようになった。この女、バカなのか、 来ると彼氏の自慢話。まぁ、何年も騙されてるのに気づかないんだから、やはりアホ。俺がケツ持ってやろうかと言っても自慢話。これはタダの遊びだと。それにしちゃあ、酔って無くてもあんあん言って帰る。タダの変態か、俺の○○○にハマったか。今日は横から入れてやった。白い液が垂れて来る。スケベな女だ、こういう女とのSEXは最高だ。マメいじりのSEXで何度もイク、本人はデルというが。相変わらず腰の動きは最高。飲み込むような動き。

もう店は他の会社に引き継がせちまったので、店であわなくなったが、彼氏が病気になろうが入院しようがかまわずにやってくる。そして、自慢しながらSEX。でもやってるときは、 「アイシテル」の連発。やはりタダの変態。ゆっくり出し入れしても 高速ピストンでも足が勝手に開く。触るだけでビショビショ。

最初に頼んだ女共に自分から頼んでアリバイ工作。余計に燃えるのか。それとも近所の男の家だから燃えるのか。○○○を迎える準備はいつもOK。プロと間違えるような気持ちよさだった。男は大したことなさそうで、まだ何もしてこない。この女はしばらく使えそう。こんな名器はめったにいないし。

俺の精子を飲み込んで帰って、男にメシ奢らせて、スタミナ付けてまたドロドロになりに来る女。「○○○○イイ、ササッテル、デルデル」相変わらず口は開きっぱなし。いつも中出ししてたのか、しばらく逢わなくなったら、妊娠したかもしれないと打診の電話。まぁ、あんだけ入れてればありえるね。そのあとどうなったか・・・。

最終的に男に戻ったけど、あれだけ出されて、よくまた使えるよなぁ、その男。女がバカだから、男も同じか。どうせ、あの○○○がいいんだろうな。俺の○○○しゃぶってるのと同じだぜ。

最低な女だけど、またやりてぇ、湧き出る白い液体とディープキス。う~、いかんいかん、起って来た。

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ズルイ考え

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会社で警備をしてるオジサンが居るんですが何となく気が合って飲みに行ったりとかオジサンの家に遊びに行ったりしてます。オジサンは奥さんが亡くなっててJC2の裕子って娘と二人暮らしです。裕子は清潔感のある美少女でオジサンの娘には見えません。

そのオジサンが事故で入院する事になりました。近場に親戚も居ないとの事でオジサンと裕子に防犯上、泊まってくれるように頼まれました。泊まり込んで5日目位だったと思います。遅めに帰ってきた裕子。セーラー服のまま、エプロン付けて夕食の支度を始めました。セーラーにエプロン、白のハイソックス、今はニーハイって言うのかな。中々ソソリました。泊まり込んでからオナニーしてないので色々と悶々としてきます。食事が終わって裕子が着替えに部屋に入りました。少しして部屋に入ります。ビックリした裕子は下着姿でした。「どうしたんですか?」との質問には答えずベッドに押し倒しました。「裕子ちゃんの事が好きなんだ」と言ったけど抵抗は止みません。「止めてください。私、まだJCなんですから」仕方ないので魔法の呪文を裕子ちゃんの耳元で囁きました。「裕子ちゃん、お父さんとエッチしてるよね」流石に魔法の呪文です。裕子ちゃんの抵抗が止まりました。

以前、裕子ちゃん家に泊まった時でした。2DKのアパートなのですが普通だと俺がオジサンと一緒にすると思うのですが何故か俺がオジサンの部屋でオジサンと裕子は裕子の部屋で寝ました。酔いが醒めて目が覚めたら隣から物音がしてきます。訊き耳を立ててたらオジサンと裕子ちゃんがエッチしてたのでした。「知ってたんですか?」と驚く裕子。トボケない処が純情と言えるでしょう。「皆に知られたら裕子ちゃん施設に入れられちゃうよね間違いなく」と独り言の様に言いました。「実の娘に手出しちゃうんだから、裕子ちゃんも学校行けないよね」裕子ちゃんの目から涙が溢れてきてました。「黙ってて欲しい?」と訊くと頷くので「じゃあ解るよね」と裕子ちゃんにキスをしました。

まあ悪どいやり方だとは思ったけどJC2の美少女とエッチ出来る機会なんて中々ないので心を鬼にしました。普通なら児童相談所に報告ってなりますからね。「裕子ちゃん、裸になってくれる?」と言って裸になって貰いました。俺が裸にするのと裕子ちゃんが自分で裸になるとでは、万が一問題になった時に裕子ちゃんが自分で脱いでれば少しはセーフかなとズルイ考えでした。裕子ちゃんの裸は綺麗でした。細いけどガリガリって訳ではなくて細くても綺麗なラインをしてました。オッパイは小ぶりですがツンと上を向いてます。基本、色白の美肌ですが乳輪と乳首は濃いめな感じで乳首もオッパイの割にはデカイ気がしました。たぶんオジサンに吸われすぎたんでしょう。驚いたのはパイパンでした。天然なのか尋ねたらお父さんの趣味との事。入院してても剃ってるのは、伸び始めがチクチクして嫌だからそうです。裕子が言うにはクラスにも何人か剃ってる子がいるそうです。ワレメからビラが飛び出してます。しかも厚めのビラなのでお父さんに散々に荒らされたんだろうなって思いました。裕子も自分で思ってるらしくビラを気にしてる様でした。

何となく和んだ処でフェラを頼んだら表情がまた固まってました。でも躊躇いもなくやってくれました。しかも上手です。まあ父親は中年ですからねちっこく仕込まれてるんだろうなって感じられます。今どきの子にしては化粧もしてないし眉の手入れもしてなさそうですが、十分、清純な美少女と言える裕子がチンチンを咥えてる絵は凄くエロいです。次は裕子の番なのでベッドに寝かせます。表情は硬く天井を見つめてました。それでも乳首を吸うと「アン」って可愛く鳴いてました。オジサンに負けないように裕子の体をネットリと舐めまわしました。アナルの色素も薄くて綺麗だけど小さなイボがあったのでイボも含めてアナルも舐めました。クリは厚手のビラが邪魔してて解りにくくなってました。

考えてみれば裕子も父親が入院してから禁欲のはずです。俺の愛撫でスッカリと感じて濡れてました。なので裕子のマンコに突入です。入れる時に裕子が「あっ!コンドーム」って言ってたけどシカトして生で入れました。入れられてるのに「コンドームしてください」と煩いので「後でするから」と突きまくりました。騎乗位やバックとか色々楽しめました。裕子も気持ち良いようで「オチンチン気持ちいい」とか「マンコが気持ちいいです」と言わせたら行ってました。再び、正常位で裕子とキスをしまくりました。「裕子のマンコ気持ちいいよ」と言ったらニッコリと微笑みました。「またエッチしてイイでしょ?」「・・・」「いいよね?」と言うと頷きました。「俺のチンチン気に入った?」と訊くと困った顔をしますので「チンチン気持ちいいです。また入れてください」っ言わせました。何度も言わせてから「このまま出してイイでしょ?」と訊いたら今度はビックリした顔になりました。首を横に振るので、ダメな理由を言わせたら「赤ちゃん出来ちゃう・・・」と言うので「血が繋がってないから出来てもいいじゃん、出すね」と言ったら裕子のマンコが一瞬きつく締まったのでホントに出てしまったけど凄く気持ち良かったです。

それ以来、脅しと優しくしてあげる飴と鞭でオジサンが退院する頃には俺の女になってました。まあ裕子としてもいつまでも近親相姦を続ける訳にはいかないと思ってたのでしょう。

近親相姦のキッカケはJS5の一月に母親が亡くなってJS5の終わりに処女を奪われたのだそうです。母親が死んで悲しんでたのを知ってたので抵抗出来なかったとの事。エッチ自体も裕子が尽くすだけでオジサンは、あまり裕子を気持ちよくしてあげて無かった様で俺の拙いテクでも喜んでくれました。また、退院したオジサンとも話を付けて裕子に手を出さない念書も書かせました。父親公認なのでウチに泊まるのも当たり前になりましたが、裕子の家でオジサンの前でエッチするのが興奮します。裕子は嫌がるけどオジサンは俺と裕子の絡みを見ながらコッソリとオナニーしてるようです。でも今は本気で裕子と付き合うつもりはありません。だって実の父親とエッチしてたのは興奮するネタにはなりますが愛情にはなりません。

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中出し・・・かな?

元カノとの話。出来ちゃったが嫌で、いつもゴム着でした。何度お願いしても、ナマでやらしてくれなかったので、黙ってすることに。フェラはしてくれるが、ドMで受身な娘だったので、主導権はいつもこちらでした。アダルトチャット

その日は目隠しを着けさせてベッドに寝かせた。もちろん、目隠しは最後まで取らせない。視覚が失われてる分、いつも以上に感じてる。ちょっとさわっただけでアソコもグチョグチョ。程よく出来上がったところで、口元にチンポをもっていくと、美味しそうに舐める。玉から裏筋、カリも丁寧に舐め上げていく。「ねぇ もぅ入れてぇ」もう少し舐めて貰いたかったが、今日は(黙って)ナマの誘惑が勝り、彼女を仰向けにする。アダルトチャット

ゴムを取り出し、袋から出してベッドの端にポイッ。準備万端。彼女の足を持ち上げて、ナマチンポでクリを刺激。「はやくぅ~」我慢の限界。角度を変えてヌルッと中へ。あったかい。ヒダヒダも直に感じる。何よりゴムの窮屈な感じがなく、中を自由に動ける感覚。いつもより締まりも良くなったみたい?ナマ最高。わざと何度も入れ直すフリをし、ナマ亀頭でクリや入り口付近も刺激。彼女は何も知らずあえいでいる。あまり激しく動いてないのに限界が近くなってきた。一度抜き、バックの体勢に。普通の四つん這いではなく、彼女は自然と頭をベッドに着け、お尻だけ突き出すポーズに。グチョグチョの卑猥なアソコが上を向いて、俺のチンポを待ってる。ナマだとも知らずに。

俺はベッドの端のゴムを素早く取り、口でくわえたまま挿入。結合部が丸見えで視覚にも興奮は最高潮。腰を掴み、パンパンッと激しくピストン。もう限界!ってところで、引き抜き、くわえてたゴムを先っぽに被せ発射!脈打つのが止んだらゴムを外し、ぐったりしてる彼女をまた仰向けに。一度イってもまだ硬いままのチンポをしごくと、先から残り汁が。それをアソコに塗りつけながら挿入。激しくピストンしているとまたしても限界が・・・。胸に発射!勢いよくてアゴにも少し。疲れて座り込むと、ちょうど先っぽがアソコに触れそうになる。「止めてっ!退けて!危ないし!!」。もうずっとナマチンポ入ってたからね。中にも残り汁塗りつけてるからね。いやぁ~~気付かないモノですね。

えっ!?中出しじゃないって?普通に中出ししたら、逆流してきてバレるし、垂れてきてベッド汚したくないので。因みにその日は生理前で安全日でした。俺も妊娠は嫌だし、その後暫くして別れたので。

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ありえない子。2

マンコはツルツルでしたがオッパイはイイ感じの大きさで対面するのが楽しみです。「私もあんな事するんですか?」と不安そうな美津子に「美津子がエッチな子って知られたら、そうなるかもね」「そんなの嫌です」「じゃあ誰にも内緒にしとかないとね、友達に結果きかれても」「でも嘘はつきたくないです」「ご飯食べただけって言えば大丈夫だよ。言わないだけで嘘じゃないから」「・・・」「俺も美津子がエッチな事したなんて黙っててあげるよ」「ありがとうございます」と言う声がカナリ弱弱しかったです。なぜならビデオ観てる美津子のマンコとオッパイをズッと揉んでたからです。「気持ちいい?」と尋ねたら「気持ちいいです」と凛々しい美少女が弱々しく答えるのは萌えますね。「エッチな美津子だね」と言ったら否定するので「女の子の身体は、そういう風に出来てるんだから」と耳を舐めたら凄く気持ち良さそうでした。

オナニーとか言葉は知ってたけど自分の身体にそんな気持ちイイ所があったなんてと、後で美津子が言ってました。でもトイレのウォシュレットは長めに使ってると言ってました。「美津子ばっかり気持ち良くなってないで俺も気持ち良くしてくれる?」と聞いたら、ポワ~ンとした顔をしてた美津子の顔が急にしまりました。「はい!すいません、どうすれば?」と言うので「ビデオ観たから解るでしょ?」と美津子の頭を掴んで下半身に近づけました。美津子がジッパーを下すので「ベルトも全部外して」と言って美津子に下半身を脱がして貰いました。既に勃起してたチンチンを見た美津子は固まってました。たぶん初めて見たのでしょう。頭を押し付けると少し抵抗はありましたが咥えてくれました。AV効果ですね。一応、「歯は立てないでね」と忠告はしておきました。初めてなのでユックリと美津子の頭を掴んで上下させました。顔をあげた美津子の目は涙が出てました。「おチンチンって美味しいでしょ?」と聞くと「はい!」と泣きながら答える健気な美津子でした。その顔が可愛くて思わずキスしてしまいました。そういえばキスしたのは、この時が初めてでした。ファーストキスの前にチンチン咥えさせちゃったので可哀想だなって思うより美津子のファーストキスは俺のチンチンだって心の中で喜びました。

美津子を攻める番になりました。せっかくオシャレで可愛い服を着てるので脱がすのは止めましたが服を捲りあげたら小さいけどツンと上向いてる生意気な感じのオッパイでした。なので美津子自身に服を捲り上げさせてイジメてあげました。JSの事は良く知りませんが、かなり敏感な乳首でした。白のヒラミニを捲り上げたらタオル地の黄色のパンツに既に染みが出来てました。パンツを脱がすのは抵抗されたけど「俺に任せてくれるんでしょ?」と言って手をどかしました。ユックリとパンツを降ろすと先程の手で弄ってた時に解った肌触りの良い小さなモリマンが出てきました。更に下げるとワレメとパンツが糸を引いてたのでエロくて興奮しました。こんなロリマンでも濡れるんだなーと感動しました。ロリマンを舐め出したら美津子が「汚いです、ダメです、汚いです」と必死で抵抗してきましたが暫くしたら抵抗が弱くなったので「舐められるの気持ちイイ?」と聞くと「はい」と小さい声で返事したので「オマンコ舐められて気持ちいいです」と言わせました。

真面目でシッカリ者の美津子は居なくなってエロJSの美津子になったと思いました。なぜなら風呂には入ってないですが美少女JSのアナルを舐め出しても「だめ」とは言いますが逃げようとはしませんでした。しかも舐められて悶えてましたね。指は入れてませんが結構な濡れ具合なので美津子のワレメにチンチンをあてがいます。JSでも女の子だなって思った発言が「避妊してくれますよね?」と弱々しく言った事です。初潮前でも妊娠にかんしては本能的に感じる所があるのでしょう。そんな真剣の美津子に適当に返事して突っ込みました。突っ込みましたって簡単に書きましたが大変でした。でも「止めて」だけは美津子は言わなかったと思います。俺もイッパイイッパイでヤット入れた時は興奮マックスだったのでスグに発射でした。なので入れてた時間は3分もありませんでしたがJSに中出ししたって事で大満足のセックスでした。美津子も思ったより中出しに騒がなかったです。あとで聞いたら「何か感動してました」と言ってた。

あれから二カ月経ちました。中々JSを長い時間デートに誘うのは大変ですがお互い駅の北口と南口なので何とか都合を付けてます。エッチを経験した美津子はスカートを穿かなくなりました。どうやらエッチした事を気づかれそうな気がするみたいなのです。ですが服はオシャレになってボーイッシュ系な感じです。俺が長い足を褒めてるので短パンってのか半ズボンと言うのかオシャレなそんなのを穿いてます。

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美津子は名前もそうだけど三つ編みに黒縁メガネで漫画に出てくる様な優等生タイプのJS6の女の子。顔はソバカスが多いけど中々の美人です。ホームでタバコ吸ってる怖いお兄さんに堂々と注意してたので今時珍しい子だなって思いました。降りる駅も一緒だったので昼時でもあったのでカラかい半分で声をかけてみました。「なんで一緒に食事しないとイケないのですが?」が美津子の第一声でした。

その後色々あって買い物に来た店まで送ってあげました。最寄駅が一緒なので偶然って訳でもないでしょうけど駅で美津子が「この間は、ありがとうございました」と声をかけてきました。目的地は別だったのでメアドを交換して別れました。そして美津子から「ナンパされたいと思うので何時頃都合が良いでしょうか?」とメールが来ました。なんで声をかけたか聞かれたので「ナンパ」と冗談で答えてたのですが美津子はずっと最初がナンパならズッとナンパなんだと思ってたのが後で解りました。でも、その時は俺も良く判ってなかったので健全に会おうと思ってました。

会うのは3度目だったけど一番可愛い服装でした。小さめのデニム地の袖無しベストの下はピンクのニットでスカートも白のヒラミニに二―ハイでした。服装を褒めたら「友達に相談したらナンパされるんだから」と選んでくれたそうです。「ナンパで会うと言ってないのでママには凄く驚かれました。」と報告口調で報告されました。母親にナンパなんて言われてたら周りは警察ばかりだったと焦りました。「友達に他に何て言われたの?」と聞いたら「ナンパされたんならキチンと言うコト聞かないとダメだよって言われました」詳しく聞く俺を不思議そうな美津子でしたが、どうやら店を教わった礼をしたいと相談したらしい。たぶん、生真面目な美津子をカラカウつもりで色々言った部分もあるのでしょう。

俺もチョッと意地悪をしたくなりました。イキナリ手を繋いで歩きだしました。「ナンパしたら手を繋ぐんだよ」とビックリしてる美津子に言ったら「そうなんですか、知らなかったから」と下を向いてしましました。心の中で大爆笑してしまいました。食事して支払いの時も「お礼なんですから私が払います」と言うのを「ナンパされたんだから」と言って俺が払ったら「お礼に誘ったのにスイマセン」と真剣に謝るので「ナンパじゃなかったら御馳走になってたよ」と言うと何度も頭を下げるので「ナンパの場合は女の子のお礼は違うんだよ」と言うと目を輝かせてきました。少し変だけど真面目で素直な子なのでしょう。美人さんでなければ、そのままにしてたと思います。

美津子の耳元で小さな声で「ナンパのお礼はエッチなんだよ」と囁いたら真っ赤になって面白かったです。冗談だよって笑うつもりが真っ赤な顔になった美津子が「わかりました」と言うので理由を聞いたら「私がナンパされますって言ったから約束は守ります」とレジの前で大声で言うんで慌てて美津子を連れて店を出ました。車の中で「エッチって知ってるよね?」ともしかしたら知らないのじゃないかと心配だったので聞いてみました。「赤ちゃん作る事ですよね?」と言うので「赤ちゃん出来ても良いの?」と聞いたら「困りますが避妊っていうのをしていただければ」と、いただければって笑いそうになりましたがせっかくなので違う意味で頂こうとホテルに向かいました。着くまで話を色々したら初潮前だと解りました。「でもJS6なら、いつ始まっても、おかしくないから避妊してあげるね」「ありがとうございます」と言われてしまった。ホテルの敷地に入ると美津子が緊張したのが解りました。

駐車場から部屋に行くまでの間、美津子の脇に手を回してオッパイを触ってみました。美津子は逃げないけど「あの」と聞くので「何?」と訊き返したら「恥ずかしいです」と言うので「これからモット恥ずかしい事するんだよ、それにココはエッチな事する場所だから見られても平気だよ」と美津子には言いましたが明らかに未成年なので見られたらヤバかったです。ホテル代の高さに恐縮する美津子でしたがJSの処女に比べたら安いモノです。部屋に入って美津子に「ナンパされたんだから俺の言うコト何でも聞くんだよね?」と美津子の友達のセリフを思い出させました。「ハイ!がんばります」と言う美津子にホテルのAVを見せました。笠○忍の電車の中や公園とかで複数とエッチしてブッカケられる作品でした。美津子は相当ショックだったようで茫然と見てました。なんせ俺が服の中に手を入れて生でマンコやオッパイを触ってても気づいて内様でした。まあ気づいてても映像の方に気がいってたのでしょう。

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公園住まいの汚ギャル

5年前のある初夏のことです。私は、新宿、渋谷、ブクロなど繁華街を飲み歩く事がしばしばありました。渋谷、新宿などは、もういわゆるエロ屋なんかほとんどなくなって、つまらない街と化してしまいましたが、ブクロはまだアンダーグラウンド、つまりアジア女の置屋などがあって、飲んで女遊びの日などは重宝したものでした。ブクロで飲んだある日、フラフラ歩きながら、いつもの韓国人置屋に行こうとしていました。ある公園のそばを通りがかると、公園からヒソヒソと話す女の子の声が聞こえてきました。なんだろう・・・と近づいてみると、公園の雑木林の中にテントが張ってあり、その中にロウソクの明かりが灯っていました。興味が湧いてきて、追い払われるのを覚悟で声を掛けてみたのでした。すると意外にも、あっさりと会話が成立し、中にいた二人の女が、自分たちの話をしてくれました。

2人は埼玉と千葉からプチ家出をしてきた●5歳と●6歳で、ブクロで意気投合し、この公園で野宿生活をしていること、拾ったテントで生活を始めて10日になること、お金がもうすぐなくなるので困ってること・・・などを話してくれました。●5歳の真美(仮名)は少し太っているが、顔だちは可愛い子で●6歳の仁美(仮名)は顔は普通並みでしたが、スタイルが良く足の長い子でした。いちおう危険だとかなんとか言って、自分の部屋に連れ込もうと考えました。部屋に着けば、いつものようにハル○オンで眠らせれば、コトは早く済みます。二人とも風呂に入ってないため、匂っていたので風呂に入れてやるといって公園を連れ出しました。臭いのでタクシーはちょっと気が引けましたが仕方ありません。公園ではあまり気が付きませんでしたが、狭い場所だとかなり匂いました。でも2人は気にもしてないのか「わたしっち、臭い??(^-^)」とケラケラわらっていました。運転手さんは、怪訝な顔で、ウインドウを開けていました。

部屋に着くなり風呂に入らせようとしたのですが、深夜のため眠いと言い始めました。あわてて、薬入りのレモンティーを飲ませて様子をみました。真美はすぎイビキをかきはじめましたが、仁美はケラケラ笑いながら自分の学校の話をしていました。ビールをくれと言うので、缶ビールを飲ませると、眠ってはいないものの、目の焦点が合わなくなり横になりました。真美はジーンズを履いていましたが、仁美はミニスカートを履いていて、長くてキレイな足が目の前に飛び込んできました。私は、我慢が出来なくなり、仁美を抱えてベッドルームに運びました。仁美はされるがまま、首に腕をまわしています。

夢中でキスをして、ブラをむしり取りました。以外にもDほどありそうな豊満なバストでした。さすがに●6歳です。風呂に入ってなくとも肌は美しいとしか言えませんでした。小さな乳首を強く吸うと、仁美は小さく「痛い・・」と呻くように声を出しました。脇から汗のすえたような匂いがしました。それから下着の中に手を差し込み、性器をまさぐりました。ヌルヌルとした仁美の性器は、まだそれほど経験も無いようで2本入れた指をきつく締めつけました。指を抜き、乳房に手を戻すと・・あまりの匂いにむせかえるようでした。チーズの腐ったような、尿の濃いような、すっぱいような、生ゴミのような・・・例えようもない臭いでした。一週以上、洗っていない女性器は、このような匂いになるのか・・・・驚きましたが、その「臭い女性器」に興奮したのも事実でした。ヌルヌルの性器に挿入すると、その締りの良さにすぐ逝きそうになるのを必死で耐えました。若い性器の感触を楽しんでいると、仁美は寝息を立て始めました。私はそれをいいことに、仁美をひっくり返し、バックから突き上げました。挿入された仁美の性器から、膣の匂いと汚れの匂いがまじったものが立ち上ってきます。肛門に指を差し込み、クソの匂いを楽しみながら、白い形の良い尻に精液をぶっかけました。仁美はうつ伏せで寝息をたてています。しびれるような感覚から戻るとムスコから匂う異臭に、シャワーに飛び込みました。

カラダを拭いてリビングに戻ると、いびきをかいて眠る真美が目に入りました。少し太り気味ではあったがバストは、かなりの大きさで、見てたらまたムラムラきてしまいました。ジーンズを脱がすと、薄いピンクのパンティーの股にブルーのナプキンが張り付いています。パンティーを脱がすと、ナプキンに少し経血が付いていました。股を大きく広げると、生理の生臭さと恥垢のすっぱい匂いが混ざった「臭い女性器」がありました。さっき射精したばかりなのに、もうムスコはイキリ立っています。ツバでムスコを濡らすとすぐ挿入しました。仁美ほど締りは良くないけど、十分若い女の性器の柔らかさでした。りっぱな太ももを持ち上げて、根本までしっかりムスコを突き刺し、ムスコの先に子宮の壁を感じました。両手で握っても、あふれるほどのバストをもみしだきながら、真美の膣の奥で射精してしまいました。それからもう一回、真美の中で射精して、その夜はおわりました。それから一週間ほど、ふたりは部屋で暮らし、先に仁美が出ていきました。それからもう10日ほど、真美と暮らしました。仁美と計3回。真美とはたぶん10回ほどセックスしましたが、最初の汚れて臭いマンコの匂いが、一番興奮を呼んだと思います。

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義妹の友達 沙穂

俺にはJS6の13歳年下の腹違いの義妹が居ます。義母似で中々の可愛い妹です。妹の友達たちとも仲が良くて一緒に遊んだりします。今年の夏もBBQしたり海やプールに行ったりしました。みんなビキニとかで目の保養でした。その中の沙穂って子がデビュー当時の紗綾みたいなナイスボディでした。沙穂もビキニでしたが余裕でチンチンが挟めそうな谷間でした。

それ以来、偶然を装ったりして妹にも他の友達にも内緒で二人で会えるように企てて、キスまでこぎつけました。沙穂は残念ながら顔も紗綾なみとはいかないけど優しそうな感じで性格も大人しい子です。オッパイをカラかわれる事も多いので結構コンプレックスみたいで本当はビキニも着たくなかったらしいけど妹達との付き合いで買ったらしい。キスの事を黙ってる様に言っておいたんだけど念の為に確認したら「日記にも書いてないです」と言うので安心しました。ドライブで山の方に行ってラブホに入ったら沙穂はビックリしてました。ラブホの知識はあるようです。「少し疲れたから休憩だよ」と沙穂に言ったけど返事はなかったです。部屋に入っても隅っこで立ったまんまの沙穂を隣に座る様に言いました。「俺の事、怖い?」と緊張か警戒かで固くなってる沙穂に聞きました。首を横に振るので沙穂の肩を抱き寄せたらビックリして逃げようといました。「またキスしようよ」と沙穂の顔に近づきます。前回のキスのも合意では無く強引でしたのですが今回も来たんで嫌われてはいなかったのでしょう。

沙穂の頭を押さえてキスしました。沙穂は顔をしかめて唇を固く閉じてます。「沙穂、舌だしてごらん」と命令しました。嫌そうですが言う事は聞く沙穂。沙穂の舌を吸ったり絡めたりして沙穂の口の中にも舌を差し入れてツバも沢山飲ませました。そうしながらダウンベストのファスナーを下してロンTの上からオッパイを揉みました。このオッパイの為にココ数が月努力してきたので感動でした。逃げようとはしますが俺が沙穂のカラダを固定してるのでカラダをクねらすだけです。「嫌なの?いつもノーブラで俺を誘惑してたんじゃないの??」と訊きました。俺と会う時、いつもノーブラだったので挑発されてたのかと思ってたのですが、ブラは窮屈なので学校とか都内に買い物行く時とかしかしないとの事。学校は先生に言われてする様になったらしい。まあ体育とかだとエロいだろうしね。沙穂は俺が子供って見てると思ってたらしくノーブラを気にする事も無かったようでした。そんな話をしながらロンTの中に手を入れてJS離れした爆乳を揉んでました。

沙穂は147センチの細身なのでカラダとの対比でより大きく見えるようです。中身の詰まったハリのあるオッパイは揉み応え十分です。乳首も固くなってて沙穂の息も荒くなってきました。「気持ちいいの?」と訊くと小さく頷きました。「舐めてあげるね」と乳首に吸いつきました。沙穂のオッパイを堪能してから「沙穂ばっかり気持ち良くなってズルイ」と言ったら真っ赤になって俯きました。「俺も気持ち良くなりたいから沙穂のマンコにチンチン入れさせて」と沙穂は一瞬何を言われたのか良く判らなかったようですがエッチの事を解って激しく首をふりました。予想通りの反応でしたので想定内です。「じゃあオッパイに挟んで気持ち良くしてよ」沙穂はパイズリは知らなかったようです。沙穂に裸になるように言いましたが中々脱がないので俺が先に裸になりました。そしたら沙穂も仕方なさそうに脱ぎ始めました。

両腕でオッパイを隠してましたが下は丸見えでした。結構、毛は生えてましたね。どうしてイイか判らない沙穂に俺の前で膝ま着かせました。沙穂はチンチンを見れない様子で顔を背けてます。「まずはフェラして」と言ったらビックリしてました。フェラの知識はあるようです。「したことある?」と訊くと首を横に振るので、とりあえず手でチンチンを持たせて弄らせて暫くチンチンに慣れさせました。沙穂の手の中で大きくなっていくので「面白いでしょ?」と言うと沙穂がコクリと頷きました。「そろそろフェラしてよ」と言うと沙穂が緊張しました。方法は解らないので細かく指示してあげました。タマも舐めてもらいました。ガマン汁とか出ましたが沙穂にシッカリと舐め取らせました。「沙穂にチンチン舐められたって皆に言ってイイ?」と聞いたら、絶対ダメだって。

沙穂はチビなので膝立ちでもパイズリがムリそうなのでベッドに移動です。俺が下だと中々上手くいかないので沙穂を寝かせて上に跨ってオッパイで挟んで貰いました。夢にまで見たJSのパイズリです。女の子なら誰にでもついてるマンコと違ってオッパイも皆ありますが挟めるサイズは、かなり珍しいのではと思います。しかもデブじゃない沙穂みたいなのは貴重だと狙ってたかいがありました。快感よりも念願叶った興奮でイキそうになりましたが沙穂が「オッパイが擦れて痛い」などと言い出しました。「沙穂がチンチン大きくしたんだから責任とらないと」と責めました。でもオッパイがチンチンで擦れて赤くなってました。ローショは嫌いなので「仕方ないからマンコに入れるね」と言ったら泣きそうな顔をしてました。「チンチンおっきいままじゃズボンも穿けないし帰れないでしょ」と沙穂の脚の間に潜りこんでチンチンをワレメに擦りつけて入れる準備です。沙穂は覚悟したのか諦めたのか両手で顔を覆ってるだけです。ホントはジックリとマンコを濡らしてからが良いのでしょうがコッチは興奮してるのでいきなりの挿入です。痛みで逃げようとする沙穂ですが沙穂の脚を肩に担いでるのでいくら沙穂が暴れても抑え込めます。オッパイに比べて尻は小さいけどマンコは成熟してたのか思ったよりスンナリと入りました。まあ沙穂にしてみればスンナリとかって話では無かったでしょうけどね。俺も高ぶってたので体位も変えずに早めの発射しかも中に出してしまいました。チビで細身な沙穂でもオッパイでかいし毛も生えてるので生理はあるはずです。出したモノは仕方ないので泣いてる沙穂を風呂場に連れてってシャワーで洗い出しました。「全部出したから大丈夫だよ」と沙穂に言っておきました。指でマンコの中かきまわしてたら沙穂も少し気持ち良かったようでした。

帰りの車で沙穂が妹とかに内緒にしてねって言うので俺も「沙穂は小さいし細い割にオッパイが大きいから狙われやすいだろうし、エッチもするなんてバレたら大変だから絶対に内緒にしたほうがイイよ」とアドバイスをしときました。「男子にバレたらクラスのヤリマンにされちゃうよ」と女子の噂好きから男子にバレてヤリマンになったら友達居なくなるからねって脅し目で口止めもしときました。車を降りる沙穂に「また遊ぼうね」と声をかけたら笑顔で頷いてくれました。ただ、メールが妊娠の心配ばっかりで次の生理が来るまで大変そうです。

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