義妹の友達 沙穂

俺にはJS6の13歳年下の腹違いの義妹が居ます。義母似で中々の可愛い妹です。妹の友達たちとも仲が良くて一緒に遊んだりします。今年の夏もBBQしたり海やプールに行ったりしました。みんなビキニとかで目の保養でした。その中の沙穂って子がデビュー当時の紗綾みたいなナイスボディでした。沙穂もビキニでしたが余裕でチンチンが挟めそうな谷間でした。

それ以来、偶然を装ったりして妹にも他の友達にも内緒で二人で会えるように企てて、キスまでこぎつけました。沙穂は残念ながら顔も紗綾なみとはいかないけど優しそうな感じで性格も大人しい子です。オッパイをカラかわれる事も多いので結構コンプレックスみたいで本当はビキニも着たくなかったらしいけど妹達との付き合いで買ったらしい。キスの事を黙ってる様に言っておいたんだけど念の為に確認したら「日記にも書いてないです」と言うので安心しました。ドライブで山の方に行ってラブホに入ったら沙穂はビックリしてました。ラブホの知識はあるようです。「少し疲れたから休憩だよ」と沙穂に言ったけど返事はなかったです。部屋に入っても隅っこで立ったまんまの沙穂を隣に座る様に言いました。「俺の事、怖い?」と緊張か警戒かで固くなってる沙穂に聞きました。首を横に振るので沙穂の肩を抱き寄せたらビックリして逃げようといました。「またキスしようよ」と沙穂の顔に近づきます。前回のキスのも合意では無く強引でしたのですが今回も来たんで嫌われてはいなかったのでしょう。

沙穂の頭を押さえてキスしました。沙穂は顔をしかめて唇を固く閉じてます。「沙穂、舌だしてごらん」と命令しました。嫌そうですが言う事は聞く沙穂。沙穂の舌を吸ったり絡めたりして沙穂の口の中にも舌を差し入れてツバも沢山飲ませました。そうしながらダウンベストのファスナーを下してロンTの上からオッパイを揉みました。このオッパイの為にココ数が月努力してきたので感動でした。逃げようとはしますが俺が沙穂のカラダを固定してるのでカラダをクねらすだけです。「嫌なの?いつもノーブラで俺を誘惑してたんじゃないの??」と訊きました。俺と会う時、いつもノーブラだったので挑発されてたのかと思ってたのですが、ブラは窮屈なので学校とか都内に買い物行く時とかしかしないとの事。学校は先生に言われてする様になったらしい。まあ体育とかだとエロいだろうしね。沙穂は俺が子供って見てると思ってたらしくノーブラを気にする事も無かったようでした。そんな話をしながらロンTの中に手を入れてJS離れした爆乳を揉んでました。

沙穂は147センチの細身なのでカラダとの対比でより大きく見えるようです。中身の詰まったハリのあるオッパイは揉み応え十分です。乳首も固くなってて沙穂の息も荒くなってきました。「気持ちいいの?」と訊くと小さく頷きました。「舐めてあげるね」と乳首に吸いつきました。沙穂のオッパイを堪能してから「沙穂ばっかり気持ち良くなってズルイ」と言ったら真っ赤になって俯きました。「俺も気持ち良くなりたいから沙穂のマンコにチンチン入れさせて」と沙穂は一瞬何を言われたのか良く判らなかったようですがエッチの事を解って激しく首をふりました。予想通りの反応でしたので想定内です。「じゃあオッパイに挟んで気持ち良くしてよ」沙穂はパイズリは知らなかったようです。沙穂に裸になるように言いましたが中々脱がないので俺が先に裸になりました。そしたら沙穂も仕方なさそうに脱ぎ始めました。

両腕でオッパイを隠してましたが下は丸見えでした。結構、毛は生えてましたね。どうしてイイか判らない沙穂に俺の前で膝ま着かせました。沙穂はチンチンを見れない様子で顔を背けてます。「まずはフェラして」と言ったらビックリしてました。フェラの知識はあるようです。「したことある?」と訊くと首を横に振るので、とりあえず手でチンチンを持たせて弄らせて暫くチンチンに慣れさせました。沙穂の手の中で大きくなっていくので「面白いでしょ?」と言うと沙穂がコクリと頷きました。「そろそろフェラしてよ」と言うと沙穂が緊張しました。方法は解らないので細かく指示してあげました。タマも舐めてもらいました。ガマン汁とか出ましたが沙穂にシッカリと舐め取らせました。「沙穂にチンチン舐められたって皆に言ってイイ?」と聞いたら、絶対ダメだって。

沙穂はチビなので膝立ちでもパイズリがムリそうなのでベッドに移動です。俺が下だと中々上手くいかないので沙穂を寝かせて上に跨ってオッパイで挟んで貰いました。夢にまで見たJSのパイズリです。女の子なら誰にでもついてるマンコと違ってオッパイも皆ありますが挟めるサイズは、かなり珍しいのではと思います。しかもデブじゃない沙穂みたいなのは貴重だと狙ってたかいがありました。快感よりも念願叶った興奮でイキそうになりましたが沙穂が「オッパイが擦れて痛い」などと言い出しました。「沙穂がチンチン大きくしたんだから責任とらないと」と責めました。でもオッパイがチンチンで擦れて赤くなってました。ローショは嫌いなので「仕方ないからマンコに入れるね」と言ったら泣きそうな顔をしてました。「チンチンおっきいままじゃズボンも穿けないし帰れないでしょ」と沙穂の脚の間に潜りこんでチンチンをワレメに擦りつけて入れる準備です。沙穂は覚悟したのか諦めたのか両手で顔を覆ってるだけです。ホントはジックリとマンコを濡らしてからが良いのでしょうがコッチは興奮してるのでいきなりの挿入です。痛みで逃げようとする沙穂ですが沙穂の脚を肩に担いでるのでいくら沙穂が暴れても抑え込めます。オッパイに比べて尻は小さいけどマンコは成熟してたのか思ったよりスンナリと入りました。まあ沙穂にしてみればスンナリとかって話では無かったでしょうけどね。俺も高ぶってたので体位も変えずに早めの発射しかも中に出してしまいました。チビで細身な沙穂でもオッパイでかいし毛も生えてるので生理はあるはずです。出したモノは仕方ないので泣いてる沙穂を風呂場に連れてってシャワーで洗い出しました。「全部出したから大丈夫だよ」と沙穂に言っておきました。指でマンコの中かきまわしてたら沙穂も少し気持ち良かったようでした。

帰りの車で沙穂が妹とかに内緒にしてねって言うので俺も「沙穂は小さいし細い割にオッパイが大きいから狙われやすいだろうし、エッチもするなんてバレたら大変だから絶対に内緒にしたほうがイイよ」とアドバイスをしときました。「男子にバレたらクラスのヤリマンにされちゃうよ」と女子の噂好きから男子にバレてヤリマンになったら友達居なくなるからねって脅し目で口止めもしときました。車を降りる沙穂に「また遊ぼうね」と声をかけたら笑顔で頷いてくれました。ただ、メールが妊娠の心配ばっかりで次の生理が来るまで大変そうです。

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おませなJCを孕ませよう

孕ませが好きで今まで中出しばかりしてきて何人も孕ませた(全部バックれたけど)。特にJCを孕ませるのが一番興奮するね。夏休みの時期には毎年ナンパする。

夏休みになったら地方へ行き、まず足がつかないようにその辺のおっさんに金渡してワンルームマンションとプリペイド携帯を作ってもらい、JCをあさりにいく。ナンパっていうか近くのスーパーまでの道案内を頼む感じで、スーパーに着くまでに自分が現役東大生でホストもやってることを告げる。勿論嘘だがこれがかなり女受けする。んでスーパーに着いたら女の子にジュースをおごり、マンションまで誘導する。ここで成功か失敗か別れる、ていうか大半には断られるんだけどたまにいるおませさんはこんなシチュエーション待ってましたと言わんばかりについてくる。もうすぐ軟派男の子を孕むとも知らずに・・・。

マンションに着くまでに世間話して自然に生理周期を聞き出す。孕ませが目的なんだから安全日に出す気はさらさらない。部屋に入れてあげて適当に相手して今度宿題やるという名目で危険日に呼び出す。後日、JCがきたらまずグレープジュースにワインを少し混ぜたものを飲ませる。ほろ酔い気分になってきたのを見計らって媚薬を飲ませたと嘘をつく。

あとはプラシーボ効果で勝手に酒による酔いを媚薬による熱と勘違いする。こうなったらもう逆らえない。媚薬のせいだからと自分に理由をつけてるからすんなりセックスに持ち込める。地方JCには処女が多い。酔いと愛液で痛みがかなり軽減されてるんだろうけどやっぱ痛がる。でもそんなのお構いなしに腰ふって危険日マンコに思い切り精子をぶちまける。これがすごい快感。やっぱり安全日よりも危険日のが背徳性や本能による精神的な快楽がすごい。

終わったあとは大体みんな複雑な表情してる。やっぱ一番の心配は妊娠だからそのことについては「妊娠したら責任とるからまずオレに連絡してくれ」でプリペイドの番号無理をやり、済ませる。後日、メールがくる。「生理が来ません」。心の中でガッツポーズをとり返信 。「秋から半年間海外に留学することになった。帰ったら親御さんに挨拶しに行くからそれまで待ってて」で、プリペイドもマンションも引き払って夏休み終わり。親バレしておろすか産むかは知ったことではない。毎年10人前後の処女に中出しして、妊娠メールを2~4人から受け取る。すごいときは10人中8人が妊娠したさ、来年は何人妊娠させれるかな?

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お仕置き

小遣い稼ぎの人妻が多い。買い物をしたい。旅行をしたい。ギャンブルをするお金が欲しい。と様々だ。こんな馬鹿な人妻にはお仕置きが必要。サイトで知り合い、やたらとエロトークをしてくる女がいた。話しをしているとどうやら人妻らしいと言う事がわかった。何でも、友達と旅行に行ってブランド品を買ってくると言っていた。「今ならゴム付き2でいいよ?」と誘ってきた。

実際に会ってみると、容姿に品のあるいいとこの奥様と言った感じだ。「旦那さんにお小遣いお願いしないの?」と聞いてみると、結構使い込んでるから今更+αは無理と言う事だ。専業主婦でブランド好き、そしてセックス好き。外見は品があっても脳ミソと下の口はドロドロのようだ。早速ラブホへ突入し軽いボディータッチ。「軽い縛りをするね」といい、持ってきた紐を駆使してM字&腕を頭の後ろへ回し動けなくする。舌と指で全身を刺激する。腰をヒクつかせながら笑顔で軽い喘ぎをみせた。全裸にしたときにクリトリスの皮がすっかり剥けているのが見えた。大きくなった卑猥なクリトリスが皮に納まりきれずに、やや垂れている。

弱点は直ぐにわかったがじっくり後から、既に濡れている膣口から白いよだれが尻穴まですっかり垂れている。軽い愛撫でこの様子だと本気になったらどうなるのやら、しかしまだ品のよい笑顔で軽い喘ぎを見せる淫乱メス妻をどう料理しようか・・・。そこで私は電マを登場させ軽く尻穴から膣口へとあてがう。そしてもう一本を腹部からクリトリスよりやや上の辺りへと、クリトリスの上と下に振動を与えた。縛っている紐を使い電マを固定し太めのバイブを登場させ口元へ持っていくと、品のよい笑顔が一気に卑猥なメス顔に変わり、顔に似合わぬ長く細い舌をベロ~ンと出しバイブに向かい丹念なフェラをしだした。その間、膣から溢れる愛液を一指し指に付け、クリトリスを一指し指で転がしてやると本気の喘ぎを始める。しかしこの淫乱メス妻は喘ぎながらも舌使いは激しくなり、3分も続けてやると「お願いハメてハメてマンコにバイブ突っ込んで~~」ととうとう本性を現した。バイブを挿入、ピストンをしながら電マを弱点のクリにあてがうと、一回目の昇天を迎えた。「逝かされるのが好きなんだね。可愛いね」と優しく言ってやり、笑顔で猿轡をかませると素直に従った。既に警戒心はなく、ただただ逝きたいだけの淫乱メス穴妻の本性を現している。

ラブホのテレビにビデオカメラから出した配線を接続し、ビデオカメラの画像を映し出してやる。もちろんM字に開いた股から尻穴 膣 クリ 卑猥な笑顔 が映し出された。(もちろん録画しているが内緒にしている)
そしてお待ちかねの逝きタイム。バイブと電マでいったい何回いったのか?
アナル用バイブも尻穴に突っ込んでも最初しか抵抗はされず。失禁するまで逝かせてやった。猿轡越しに「もう無理」とヨダレを垂らしながら頭を小刻みに横に振る姿。しかし、逝くときになると何とも言えない卑猥な顔になり、理性では無理と思っているのだろうが、身体は正直に反応している事がわかる。

そしてお待ちかねの生挿入。問答無用で挿入しガンガン責めると、仰け反りながら痙攣するメスの姿がたまらなかった。電マをクリにあてながら激しいピストン。猿轡越しの喜び顔を確認し、あまりの卑猥な表情に我慢できず、膣奥に中出しをしてやる。無論驚いた顔から哀願するような反抗があったが、縛られ猿轡では抵抗にならず、そのまま連続勃起中だったので二回戦へ。ピストンを続けてると1分も立たないうちに喘ぎだす。そしてそのまま二回目の中出し。そしてバイブと電マを固定し逝き出すのを確認すると、私はシャワーを浴び帰り支度をする。すっかり帰りの準備を整えてメス穴妻の前に立ち「私はこれで失礼します。道具はあなたにあげますので楽しんで下さい。あっ、まだ楽しんでるんですか、失礼します」逝きながら涙目で(無論行き過ぎて涙やヨダレが止まらない)何かを訴えかけてくるので、仕方なしに右手だけフリーにしてやり、そのままホテルを後にしました。

紐、電マ×2、バイブ、猿轡、多少の出費はありましたが、正義には多少の出費は必要でしょう。これで淫乱メス穴妻が改心してくれれば良いのですが・・・。良い事をした後は気持ちが晴れやかになります。

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中出しで稼ぎました

私も30代になったころ、そろそろ結婚でもと考え始めました。その頃、25歳のセフレがいて、いつでも呼び出せばピルを飲んでいるおかげで、中出しし放題、まぁ中出しに特にこだわっていたわけではなかったのですが、子供は作りたくないから飲めと言ったら、そのまま言う事を聞いてくれたのでした。

セフレの名前は由里子。25歳、153-48 85-58-87のプロポーションです。私が仕事あがりに電話すると、飛んできて、私が酒を飲み、テレビをみて、読書をしている最中、フェラをしているのが日課でした。「オナニーしながらしろ」と言うとオナニーをはじめ、逝くときは『いくぅ』と報告は欠かさず、「そろそろ逝きたいから、逝かせろ」と言うと、オナニーで私を挑発しながら激しい舌使い、口使い、指使いを披露してくれました。口内発射の後、激しいバキュームフェラでお掃除です。逝った後ってかなり敏感になりますよね?お掃除フェラとは言いながら立て続けに勃起させられ、由里子は騎上位でオナニー逝きでは満足できない膣逝きを、軟体動物的なグラインドで披露してくれます。そして興奮した私が散々責めた挙句中出しフィニッシュ。そんな性活を2年くらい続けていました。由里子が生理の期間以外は毎日セックスで3・4回は抜き、生理のときも2回はフェラ抜きです。オナニー代わりのセックスをさせてもらいました。

思い出しても由里子をデートに連れて行った覚えはなく、ラブホに言った覚えもありません。ただただ、部屋で寝ていると自動的に抜いてくれて、さらに私の欲望を満たすように、逝かせ続けました。相性なのでしょうか、由里子の気持ちとは裏腹に、『もう、無理です。ゆるして』と言っている由里子を押さえつけ膣の奥に差し込むと、何度も何度も逝き続けます。入り口も弱い由里子を入り口で逝かせ、逝った瞬間奥を貫くと連続逝きを飽きもせずに披露してくれました。

そんな由里子との性活をしながら、結婚願望が出てきた私でした。狙っていた女性がいて上手くデートに誘えるようになり、付き合うことになったあたりの事です。由里子が邪魔になりました。どうしたものかと思案した後、乱交パーティーと言えば聞こえがいいですが、言って見れば由里子を輪奸する会をはじめたのです。参加費、弐萬:中出しOK。ネットで応募して5名ほど人選を行いました。中出しOKとすると弐万でも応募が殺到します。不思議ですね。由里子にはアイマスクをして私とセックスしている最中に、5名に静かに部屋に入ってきてもらいました。手足は拘束し私とのセックス昇天しっぱなしの由里子に「これから、お前が大勢の男性に求められる姿が見たい。俺のためにたっぷりセックスを楽しめ。俺に見せ付けるようにできたら今晩はたっぷり可愛がってやるからな」と言いアイマスクを取ってやりました。

始めは怖がっていた由里子でしたが、私に散々逝かされ、淫乱のスイッチが入っている由里子は挿入されればよがる事しかできません。そんな、方法で週一で輪奸の会を開催しました。始めは5名でしたが、思っていたより順調なので半年ほど続けましたが、最後の方は20名ほどに膨れ上がり、会が終わると由里子の膣は可愛そうになるほど赤くはれ上がっているほどでした。中出しOKなので、最後は膣内でフィニッシュが殆どですのでね。

そして輪奸の会の常連さんに由里子を口説いてもらい。無事に常連さんに譲ることに成功しました。由里子も途中から回されている自分が惨めになったのでしょう。そして私の愛がない事に気がついたのでしょう。別れてから二度とあっていません。譲り渡した常連さんと言うのが、正確にはしりませんが、法人団体である程度地位のある人のようでした。やや宗教がかった間がありましたが、由里子もお金持ちに拾われて幸せでしょう。輪奸の会半年開催で、約1000万以上、譲り渡しで100万ほどもともと遊び歩く方ではありませんでしたので、開催費用を含めても丸々残りました。

おかげでデートの費用も結婚費用もゆとりがあり、私は結婚する事ができました。今は子供も生まれて幸せな生活をしています。妻との相性ですか?もちろん毎晩のようにしていますよ。妻は由里子よりは年上ですが、会社の受付嬢をしていて美人で有名な妻です。スタイルも容姿は言うことなく、料理も抜群。家庭的でいつも怠け者の私は怒られていますが、それも楽しい生活の一部と言ったところです。騎上位の腰使いは由里子以上とだけ言っておきましょう。由里子とは比べ物にならないいい女です。

でも、感謝していますよ。性欲と幸せな結婚生活を提供してくれたんですからね。

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彼女の娘と。

2DKのアパートの一部屋をリビング代わりにしてソファは無いので壁に寄りかかってテレビ見ながら焼酎を飲んでたら洗い物を終えた千奈がきました。千奈は俺が付き合ってる29歳のバツイチの柑奈の一人娘でJS6の○1歳。ミミの双子の姉と言われてる「つばさチャン」似の子です。もちろん千奈も柑奈も双子も、つばさも知りません。まあロリじゃないと知りませんね。柑奈が長期入院する事になって千奈と二人暮らしです。千奈はシッカリしてる子で料理も上手なので俺は居るだけの用心棒みたいなモノです。その千奈が俺の隣に座って洗い物してた時とは違うピンクのフリルの付いたエプロン姿で酒を作ってくれました。酒を受け取りながら千奈を抱き寄せます。華奢な腰からお尻に手を回すと触り易いように片足をあげる千奈。ワレメは既に濡れてました。千奈はエプロン一枚って姿なのです。この日の土産で買ってきたエプロンを千奈は裸って演出で着てきたのです。

柑奈が入院して千奈と暮らすようになって夜中にコッソリとオナニーしてたのを千奈は気付いてた様で千奈に「キャバクラ?とかでも行ってくれば?」と言われました。俺のキャバ好きを柑奈が良く怒ってたので千奈も耳にしてたのでしょうが千奈はキャバをヌクとこと勘違いしてました。千奈は自分の面倒見て迷惑かけてると思ってた様でした。

柑奈に連れられて初めて千奈に会った時に千奈が大きくなったら犯してみたいと5年前に思ってた気持ちが沸いて来てしまって、千奈に「他の人じゃ浮気で柑奈も悲しむから」と千奈に相手してくれと頼んだのです。初めは嫌がりましたが千奈も年頃だし2DKの、もう一部屋で柑奈と千奈は寝てるのでソコで柑奈とエッチしてたので千奈が気づいてない訳がありません。エッチにも興味があったのでしょうし自分の所為でって気持ちもあったでしょう。「ママには絶対、内緒ね」と約束させられて千奈の処女を貰いました。以来、初潮前の千奈とヤリ放題、出し放題の約2ヶ月でした。今では「ママのマンコより気持ちいい??」と言うエッチな子になりました。

そんな千奈の顔を股間に近づけるとベルトを外してズボンからチンチンを取り出してパクリとフェラしてきます。最近はかなり上手に舐めてきます。最初にフェラさせた時は目を瞑ってでしたけどフェラの知識はあったしチンチンは舐めるモノって思ってたので今時のJSは凄いなと思った。チンチンを指で弾いたり軽く噛んだりと最近はチンチンで遊ぶ千奈です。エプロンは外さないで床に千奈を寝かせます。まだツルツルのワレメの周りは既に濡れてます。千奈も濡れすぎを気にしてますが柑奈ゆずりなので問題はありません。柑奈はかなり薄毛なので千奈にも似て欲しい処です。まだパイパンですけどね。最近はマンコの中も感じる様で中指でかきまわすと「あ、あ」とイイ感じで鳴くようになりました。

俺が床に寝て千奈に上に乗る様に言いつけるとチャンと足の裏を床に付けて立って跨って自分でチンチンを持ってマンコに入れます。男に体重掛けて動くだけの騎乗位は好きではないので千奈にはシッカリと教え込んでます。片手を俺の膝に乗せて上体を仰け反って、もう片方でエプロンの裾をまくって「千奈のマンコにチンチン入ってるの見えますか?」と秘蔵のロリ漫画での教育が効いてる千奈のセリフでした。バックは体格差がありすぎてムリなんで正常位で突きまくります。奥に当たると痛がってた千奈も最近は奥に当たると気持ち良くなってるみたいで喘ぐ顔はJSってより立派な女の顔をしてます。しかも千奈の喘ぎ顔は苛めたくなる顔になるのでツイツイ頑張ってしまいます。喘ぎ顔がブスだと萎えますからね。もちろんフィニッシュは中出しです。折角の妊娠しないマンコなのでドクドク出してますがゴックンも捨てがたく、いつもドッチにするか悩みます。千奈はゴックンはマズイから中出しの方が良いと言ってます。

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出会い系で

出会い系で知り合った女の子を犯してしまいました。彼女とは駅前で初対面でした。彼女の格好は短パンに胸元の開いてるTシャツでした。しかも爆乳のFカップで、その時点で僕の息子はビンビン。

さっそく車にのせて、僕の家へ連れていき、かなりのドMでフェラと生挿入はダメといわれましたが、もう僕は理性を失い、彼女の胸をまさぐり始めました。

彼女にゴムは無いといったら、「じゃあ買って来てよって」いわれたのですが、クンニした彼女のマンコに誘惑されて彼女を力強くで足を押さえつけ、生挿入しました。

彼女は泣いてましたが、僕の勢いはとまらなく、ピストン・・・。最後は恥骨に射精してしまい、今でもあの時の事を思い出します・・・。

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同僚の嫁さんを・・・

私(田中)の同僚の川上と、その後輩の美紀さんが去年結婚しました。

今年私は29歳、川上は32歳、美紀さんは30歳です。何より残念なことは美紀さんと川上が結婚したことです。美紀さんはとても大人っぽくて綺麗で、密かに狙っていたのです。しかし、結婚相手はそれぞれが決めることであって、私一人が思っていても相手にその気がなければ成立しません。そんなことは十分承知しているので、同僚として二人の結婚を祝福しました。

二人が結婚して美紀さんは退職しましたが、結婚して半年くらい経過したときから家に招待されたり、3人で飲みに行く機会も増えてきました。元々結婚前は3人で飲みに行くことも多く、仲が良かったのです。それでも家に招待されたり、飲みに行くと言ってもせいぜい月に1回程度です。しかし、私にはその月に1回ペースで美紀さんに会えることがとても楽しみで仕方ありませんでした。

なぜなら美紀さんは会社の制服とは違って私服であり、その私服姿がとても綺麗だったのです。最近のママさんはホットパンツやショートパンツ、ミニスカート等脚を露出するファッションが流行っているように感じますが、美紀さんもその一人なのです。

最初に家に招待されたときはジーンズの短パンを履いており、会社では膝下までのスカートの制服を着ていただけに、美紀さんの太股を見るのが初めてでドキッとしたのを覚えています。

その日は隙さえあれば美紀さんの太股をチラチラ見ていました。初めて見る美紀さんの太股はとても綺麗で眩しく、ひたすらバレないように見続けていました。

翌月招待されたときは白のホットパンツで、散々目に焼き付けた後、家に帰って美紀さんの太股を思い出してオナニーしました。あの太股を思う存分触りたい・・そんな気持ちが芽生えてきました。このときから美紀さんを性の対象として見るようになってしまったのです。人の物は良く見えると言いますが、まさにその通りで、元々綺麗だった美紀さんが手の届かないところへ行ってしまったことにより、余計自分の物にしたいという気持ちが強くなってきたのです。

翌月は外でご飯を食べようということになり、3人で居酒屋に行くことになりました。毎月誘ってもらって友達として大事にされているのだなと感謝していました。ところが私はといえば美紀さんを性の対象として見るばかりでした。その日はジーパンで太股は露わになっていませんでしたが、張りのあるお尻がジーパン越しに確認することができました。あのお尻を鷲掴みにしたい・・・そう思いながら美紀さんのお尻を目で追い続けました。いけない事だとはわかっていましたが、美紀さんに対する自分の気持ちを抑えることができなくなってきました。

そして数ヶ月が経ち、私の美紀さんへの想いは募るばかりで、ついに事件は起きてしまいました。

その日は外でご飯を食べることとなり、3人で居酒屋へ行きました。その日の美紀さんはジーンズのミニスカートで綺麗な太股が露わになっていました。毎度のことながら美紀さんの太股に目が行き、同時に美紀さんを自分の物にしたいという欲求も高まってきました。

その日はあわよくば美紀さんのパンツが見えないかと期待していました。美紀さんがトイレに行く時は、後ろから見た太股とお尻の動きに目が行き、スカートの下から覗いてみたい等と考えてしまいます。川上がトイレに行ったときはテーブルの下から携帯のカメラで美紀さんを写してみました。そして自分がトイレに行ったときにその写真を見てみました。薄暗い画像でしたが美紀さんの脚が写っていました。残念ながらパンツは写っていませんでした。

3人共結構飲んで満腹になったので21時ごろ居酒屋を出ることにしました。いつもならここで解散のところ、飲み始めたのが早く、まだ21時ということで川上の家で飲みなおすことになりました。途中、コンビニでお酒やつまみを購入し、それを持って川上の家に行きました。

川上の家ではお笑いのDVDを観賞しながら飲み始めました。楽しく飲み続けていたのですが、23時頃、美紀さんの目が虚ろとなり「先に寝よっかな」と立ち上がって寝室の方へ歩き出しました。

「田中さんゆっくりしていってね。おやすみ~」と万遍の笑みで手を振って歩いていきました。笑顔がものすごく可愛いのです。そして部屋に歩いていくときも僕の目は美紀さんの太股を追っていました。歩く度に揺れる太股、とても綺麗な太股、川上はいつでも触ることができて羨ましいな~と思いました。

私もここらで帰らなければいけないのですが、川上がハイテンションでまだまだ帰れる状況ではありませんでした。そして0時頃には川上は気分良さそうに横になり、片手で頭を支える体勢でお喋りをしていました。

そして川上はそのまま眠ってしまいました。

さすがにこれは帰らなければいけないだろうと思いましたが、私がここを出ると鍵が開いたままになってしまう。さすがにこっちの方が良くないと思いました。

川上の家に居るのは私と川上と美紀さんの3人。そして起きているのは私だけ。そう考えると美紀さんの寝ている姿が見たい。こんなチャンスは無いと思いました。再び川上を見たが熟睡しています。私はムラムラしながら美紀さんの寝室へと向かっていました。

もし美紀さんが起きていたら大変なことになる。ドアに耳を当てて中の様子を伺うが何も聞こえない。きっとお酒のせいもあって熟睡しているだろうと思い、ゆっくりとドアを開けました。

中には豆電球に照らされた美紀さんが仰向けで眠っていました。暗いけど豆電球のおかげではっきりと見ることができました。眠っていることを確認するとゆっくりと部屋に入り、静かにドアを閉めました。心臓の鼓動が激しくなり、部屋中に響き渡るのでは?というくらいでした。

この部屋の中には眠っている美紀さんと私の二人だけ・・・自分のチンポが固くなってくるのがわかりました。

美紀さんの足元に座り、被っている布団の下半身の部分を捲りあげました。そこには想像していた通りの光景がありました。パジャマには着替えていないようで、ジーンズのミニスカートのまま眠っている美紀さん。そして私は足元にいる為、純白のパンツが丸見えでした。

始めてみる美紀さんのパンツ。何で女性の下着を見るとこんなにも興奮するのかわかりませんが、やはり美紀さんのパンツは私をどんどん欲情させていきました。

この布きれ1枚の向こう側には美紀さんの・・・妄想が膨らみます。

私は一度美紀さんの顔を見ましたが、完全に熟睡しているようで起きる気配がありません。お酒の力も入ってか、私は大胆な行動に出てしまいました。

おそらく普通ならパンツの上から割れ目を弄ったりするのかも知れませんが、私は両手をスカートの中に入れて、美紀さんのパンツを掴み、グイッと擦り下げるように引っ張りました。

ゆっくり脱がしても一気に脱がしても起きないだろうと思ったことと、やはり最後はお酒の力で大胆になっていたのだと思います。

すぐさま美紀さんの陰毛が目に飛び込んできました。そしてお尻の辺りでつっかえていたのですが、グイッ、グイッと引っ張って、お尻の辺りを通過した後は、太股、膝、足首までスルスルっとスムーズに引き下ろすことができました。

そしてついに美紀さんのパンツを足首から抜き取りました。

私のパンツの中は今にもはち切れんばかりに勃起しており、心臓は破裂しそうな勢いで動いていました。美紀さんの陰毛から太股、そして足首まで綺麗な下半身が露わとなりました。

私は美紀さんの右足首を掴んで少し浮かせ、左に移動させました。そして今度は左足首を掴んで浮かせ、右に移動させました。美紀さんの脚はYの字となり、美紀さんの陰毛の下にはっきりと縦のスジを確認することができました。

ついに美紀さんの割れ目を肉眼で見ることができたのです。川上には申し訳ないが、もう自分を抑えることができませんでした。

私はズボンとパンツを膝まで下ろし、美紀さんの割れ目を見ながら自分のチンポを扱き始めました。オナニーのおかずとしてこれ以上の物は無いと思います。かなり興奮していてすぐにイキそうになりましたが、もっと観賞したいので一旦手を止めました。

人間の欲とはキリが無いもので、美紀さんの割れ目を見れただけでも十分なはずなのに、一つ欲求を満たすと次の欲求が出てくるのです。

私は美紀さんの割れ目に顔を近づけ、両手の親指を美紀さんの割れ目に添えました。そしてグイッと両側に開きました。

美紀さんの性器が露わになりました。

女性が気を許した人にしか見せてはいけない場所。私の目の前10cmくらいのところに美紀さんの性器が・・・そして美紀さんの性器に触れているのです。

もう興奮も最高潮に達し、片手を離し、自分のチンポを扱き始めました。こんな興奮を覚えたのは初めてで、10秒もしないうちにイキそうになりました。今思えばこのままオナニーで我慢しておけばよかったのだと思います。しかし、この後取った行動に後悔はしていません。

私は再びオナニーを中断し、再び両手の親指で割れ目を押し開きました。そして更に顔を近づけ、舌を出し・・・割れ目の下部から割れ目をなぞるように、舌ですくうように舐めました。

さすがは女性の最も敏感な部分で、舐めたと同時に美紀さんの体がピクンと動きました。一旦動きを止め、様子を伺いましたが起きる気配はありません。

再び美紀さんの性器を舐め始めました。ゆっくりと、やさしく舐めました。途中でピクンと体が反応しますが気にせずに舐め続けました。

同僚である川上の奥さんの性器を舐めている・・・とても常識では考えられない行動をしている。

性器の特有の匂いが更に私を興奮させます。その匂いを嗅ぎながら美紀さんの性器を舐め続けます。

やさしく舐め続けていると美紀さんの割れ目に異変が起こりました。指で支えていなくても閉じることはなく、パックリと開いているのです。眠っていても感じるのでしょうか・・それとも意識はなくても体は反応するのでしょうか・・それとも・・・実は起きているのでしょうか・・・

どれが正解かはわかりませんが、私はクリトリスを中心に舐め始めました。クリトリスもやさしく丁寧に舐め続けます。美紀さんの性器は濡れていましたが、私の唾液なのか美紀さんの愛液なのかわかりませんでした。

そして私の我慢も限界に達し、美紀さんの性器を舐めながら自分のチンポを扱き始めました。こんな贅沢なおかずはありません。自分のチンポを扱き始めて10秒くらいでイキそうになり、射精準備に入りました。

扱く手を速め、出るっ!・・・

正に射精直前に私はチンポを扱く手を止めてしまったのです。私はイキそうなのを堪えて上体を起こし、美紀さんのY字の脚を抱えてM字にし、自分のチンポを持って美紀さんの性器に当てがったのです。

この時の私は正気ではありませんでした。異常な性欲により、人生を捨ててしまってもいいとさえ思っていました。

かなり呼吸が荒くなった私は自分のチンポを見下ろしました。私のチンポの先端と美紀さんの性器が触れ合っています。

いろんなことが頭を過ぎりました。川上が起きてこないだろうか・・美紀さんが目を覚まさないだろうか・・こんなことがバレたら警察沙汰になるのだろう・・・そんなことが頭を過ぎりながら自分のチンポを見下ろしています。

ハァハァハァハァ・・・と息を荒くさせた私の目に入った光景は・・・

腰を前に押し出し、私のチンポが美紀さんの割れ目に埋もれていく光景でした。私の唾液か美紀さんの愛液かはわからないが、濡れてはいたけど完全に濡れているわけではありませんでした。しかし、挿入するには十分でした。

チンポが半分くらい美紀さんの性器に入った瞬間、ものすごい快感と、美紀さんの性器に自分のチンポが入ったという達成感が込み上げてきました。

そして、美紀さんの口からは「うっ!」という声が聞こえました。美紀さんの顔を見ると痛みを堪えるような顔をしています。

普通ならここで動きを止めて様子を伺うところですが、正気でない私は起きるはずが無いと思い、そこから一気に腰を突き出して美紀さんの膣の奥まで挿入しました。

そのとき「んんんんーーーーっ!!!!」という美紀さんの更に大きい声と、更に苦しい表情をしたかと思うと、突然美紀さんの目が開いたのです。

やべぇ!!!と思い、とっさに左手で美紀さんの口を思いっきり押さえつけました。

美紀さんは目を見開いて何が起きているのかわからない状態でした。

当然です。眠っていたはずなのに目が覚めるといきなり目の前に川上ではなく私がいるのです。そして口を手で塞がれているのです。何よりも自分の性器には川上のではなく、私のチンポが入っているのです。

このまま叫ばれたら何もかも終わりです。挿入する前はどうなってもいいやと思いましたが、いざその状況になると考えも変わってしまいます。

美紀さんは声を出してもがこうとしています。私は左手に力を入れて美紀さんの口を押さえつけたまま、美紀さんの耳元で「お願いだから声を出さずに聞いて!頼むから静かに聞いて!!」と言いました。

美紀さんはとりあえず動きを止めてくれました。それでも左手は美紀さんの口を押さえたままの状態で、耳元で言いました。「ごめん、俺、美紀さんのことが好きで・・・もうどうしようもなくて・・・」そのまま話を進めました。「終わったらすぐ帰るから、頼むから静かにしてて」そして最後に「川上に知られたくないでしょ?お願いだから静かにしてて。ね?」と言いました。

美紀さんは状況がわかったようで体の力を抜きました。例え今この状況でやめても私のチンポが美紀さんの性器に入ったという事実は消えないのです。美紀さんは目に涙を浮かべて遠くを見つめ、私と目を合わそうとしません。

美紀さんは抵抗しないと思いましたが、念のため口は手で塞いだまま腰を前後に動かし始めました。

1回・・2回・・3回・・とチンポを美紀さんの性器に一定のリズムで出し入れする度に、美紀さんの狭い膣壁の粘膜が私のチンポと擦れ合い、とてつもない快感が私を襲います。

そして更に1回・・2回・・とチンポを出し入れすると、この異常な興奮と挿入前にすでにイキそうだったこともあり、すぐさま射精感が込み上げてきました。

通常ならこの快感を維持させる為に一旦動きを止めて回復させるところですが、美紀さんのこの状況と、川上がいつ起きるのかわからない状況でしたので、そのまま腰の動きは止めませんでした。

特に腰の動きを早くした訳でもなく、一定のリズムでチンポを出し入れしていたのですが、私を射精に追い込むには十分すぎました。

すぐさま・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・と美紀さんの膣内で大量の精液が放出されました。射精が終わるまで腰を前後に動かし続け、最後の1滴まで美紀さんの膣内に出しました。

そして射精が終わるとチンポは美紀さんの性器に入れたまま、ハァハァ・・と荒い息を整えながら美紀さんに覆いかぶさりました。

美紀さんを見ると大量の涙を流していました。私はゆっくりと口を塞いでいた手を離し「本当にごめん・・」と謝りました。

美紀さんは涙を流しながら「もう二度と来ないで」と言ってきました。当然だと思います。

そして私は上体を起こし、ベッドが精液まみれになるといけないので、ティッシュを片手に持ち、チンポを抜くと同時にティッシュを美紀さんの性器に当てがいました。

ティッシュで美紀さんの性器を拭いていると、美紀さんが起き上がって「あとは私がやるからもう帰って」と言ってティッシュで自分の性器を拭き始めました。その光景を見て、初めて自分が起こした事の重大さを知りました。

心の中では罪悪感でいっぱいでしたが、言葉では何を言っていいのかわからなかったので、その光景を最後に無言で部屋を出ました。

そこには川上が寝ていて、心の中で深々と謝罪しました。

私はせめてもの罪滅ぼしで会社を辞め、その日以降川上と合わないようにしました。携帯も変え、二人の前から完全に存在を消すことにしました。

とても罪悪感でいっぱいで、申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、大好きだった美紀さんと性器を交えた事は一生の思い出です。

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ホットパンツ狩

暖かくなってきたからなのか流行なのか、最近、街中にホットパンツ姿の女の子が目に付きます。特に宙学生くらいの子が目に付きます。自分にしてみれば大好きな処女が生足むき出して歩き回っているわけで、襲ってくれといってるようなものです。

朝夕の電車の中で見かけたら迷わず傍のポジションをキープ。すべすべの生足を触りそれでも逃げないようでしたらホットパンツのジッパーを下げてボタンを外し、前をオープンにしてウエスト前からパンティを下ろすか手をいれ生マン狙いです。薄くまん毛の生えた恥丘を手のひらで包み込んで指をまんこの割れ目に沿わせて筋を撫で回したり、軽く指を挿入したりして楽しんでいました。そんな感じで、やっと週末になったので、仲間と「ホットパンツ狩り」をしてきました。メンバは炉好きのA,B。適当にホットパンツの子を探して車で拉致って犯すことにして、奪い合いになるといけないので、目に付いて拉致った子が章だったらAが、甲だったらBが、宙だったら自分が最初に犯すことに決めておきました。

朝から車を流して物色していると、早速駅に向かう道でホットパンツを履いた子を発見、人目もなかったので早速拉致です。いきなり車に連れこまれ左右からホットパンツから伸びた脚を撫で回され、恐怖で硬くなってるその子を脅して学年を聞くと宙2!ラッキーなことに自分が一番です。朝から幸先がよいスタートです。

車の後部で彼女を押し倒し、Aに両手を押さえておいてもらってまずはシャツをめくりあげます。ブラは白いかわいいAカップのブラです。ブラを押し上げそのオッパイを思いっきり揉みまくります。痛くて悲鳴を上げる彼女の口はAがすかさず抑えてくれます。すぐにオッパイは痣ができてきたので、乳首を吸って軽く噛んだりしてると、一応乳首が立ってきました。次はホットパンツを脱がしにかかります。ボタンをはずしジッパーを下ろしヒットパンツを引っ張って片足だけはずします。パンティは同じく白のかわいい模様です。さらにパンティも下ろすと薄いまん毛とぴったりしたまんこが見えました。嫌がって脚を閉じようとするのを足首を持って引っ張って広げて開かせ、腿の間に頭を入れてまんこを嘗めます。とりあえず入り口だけでも濡らしておけば挿入しやすいので。まんこを舐めながら自分のジャージを下ろし、準備万端のモノを出して、彼女のまんこの割れ目に押し当て、挿入しました。この挿入感と狭さ、抵抗感は間違いなく処女です。挿入したまま彼女に覆いかぶさって、泣き顔を嘗め回しながら腰を振って中に出しました。まんこから抜くと処女の証の出血がしっかりと確認できました。

直ぐにAが挿入しそのまま座位に移行、車の振動も利用して下から彼女を突き上げています。Bと運転を交代して適当に流しているうちにAも終わりBがバックから挿入してます。Bが終わったところで運転を代わってもらい、もう一度バックから挿入し体を起こし座位へ直して、脚に絡まったホットパンツとパンティ、彼女の顔と挿入されているまんこがはっきりわかるように記念写真を撮って、せっかく挿入したのでもう一回中に出しました。終わったところで適当な場所にホットパンツとパンティ、ブラを奪って捨ててきました。

二人目を探してしばらく流していると、ちょっと小柄なホットパンツ発見。同じようにして車の中に引き釣り込みました。見た感じ章5かな?という感じの小柄な子です。Aが期待して脅して学年を聞くと宙1!がっかりするA、喜ぶ自分。再びサポートを受けてシャツを巻くりあげピンクのAAのブラを押し上げるとかわいいおっぱいが登場。ほとんど陥没している乳首をむりやりつまんで引っ張り出し嘗め回します。おっぱい自体は小さすぎて揉むという感じじゃありませんでしたので、すぐに下半身へ。デニムのホットパンツを脱がすとブラとおそろのかわいいパンティ。それも下ろすとパイパンのまんこでした。まんこの入り口だけ舐めてぬらして一気に挿入です。悲鳴を上げて泣く彼女の顔を嘗め回しながら中に出しました。ロリまんこは締め付けがきつくて気持ちいです。この子もやっぱり処女でした。

またAがすぐに挿入。車を止めてBも後ろに来て顔を嘗め回し始めました。Aが中に出して、すぐにうつぶせにしてBが挿入したのを見計らい、口を開かせ拘束具をはめてから自分のものを口に入れてイマラチオ。嫌がって舌で押し返すのが帰って気持ちがいいです。そして最後にBが出した後に再び自分が挿入して記念撮影で中に出しました。適当に捨てようと思ったのですが、Aが気に入ったらしく、持ち帰ってしばらく使うとのことでそのまま縛り上げておいて3人目を探します。今度は背の高いスラットした感じのホットパンツを発見し拉致りました。甲2か3?と思って学年を聞きだすと・・・宙3!3人連続です。今日はついてる。

早速ブラウスを剥ぎ取ると、前の二人とは違って胸も大きくブラはDカップです。揉みがいのあるオッパイを握りつぶすぐらいに揉みまくってあげました。痛がって暴れるところがかえってそそります。やわらかい生地のホットパンツを下ろすと青い大人っぽいパンティ。さらにそれを下ろすと普通にまん毛が生えた大人のまんこが登場。ためしに指で弄ってみると、少しだけ中の方が濡れ始めてきました。あまり処女にはない反応です。とりあえず舐めて濡らすのは省略して、いきなり挿入しました。十分に濡れているわけではないので挿入の抵抗感はあるのですが割りとスンナリ全体が収まりました。そのまま中に出してBと交代。すぐにBが挿入して動き出しました。Bに犯されている最中に問い詰めると、高校生の彼氏と何度かセックスしたことがあるという答え。やっぱり処女じゃなかったんですね。

Bが終わった後Aが座位で挿入。Aが口を貸して、と言い出しさっきの子につけっぱなしだった拘束具をとって彼女にはめなおしイマラチオをはじめました。まんこはB、口はAが使ってるので、後ろの処女をいただくことにしました。ローションを後ろの穴に塗りだすと、今まで以上に逃げようとします。が、すでに二人が押さえているので逃げられないままローションを塗って、自分のにはゴムをつけてその上からローションをつけて後ろの穴に挿入しました。3人で犯すのも連帯感を感じてよいものです。終わった後はまた挿入しているところを記念撮影。ブラ、パンティ、ホットパンツを奪って捨ててきました。Bは住所やメアド、学校名なんかをチェックしてましたから、後日呼び出してやるつもりかもしれないです。

今日は宙ばかりなので少し二人に悪い気がしたので、あと二人、A,Bが選んでその子の学年関係なく優先的に犯すことに変えて再びターゲット探し。適当に流していると二人連れのホットパンツ発見。見た感じ姉妹です。A,B相談の上、この二人を犯すことに決定して、車に拉致りました。Aが襲った小柄なほうが「お姉ちゃん!」と叫んだのでやはり姉妹のようです。後ろでAが妹を、Bがお姉さんをどんどん脱がしていきます。シャツなんかビリビリになってる状態です。ふたりとも「ホットパンツ狩り」をすっかり忘れて、ただのレイプです。車を停めて後ろに移動したころには二人とも全裸で挿入されていました。

二人がやり終わって姉、妹の順で犯しました。既に挿入された後ですが、二人とも処女だったようでまんこもまだきつくて気持ちよかったです。念のため学年を確認すると姉が甲1、妹が章6でもともと決めていたとおりの順番で犯してました。さっき宙を縛って置いておいたので、ちょうどよいので自分が挿入、姉妹もホットパンツを引っ掛けさせてA,Bが挿入して、章宙甲3人同時に犯しているところを記念に撮影して姉妹は解放、宙はそのままAの所に置いて帰ってきました。

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昔の話

もう15年以上も昔の話になりますが、当時私が25才ぐらいの時、会社を辞めアルバイトで過していた時、高校時代の友達から(人が足りなくなったので手伝ってほしい)と連絡があり、内容も面接と受付で自給1000円と聞き、詳細は現地でという事で翌日に行きました。確か配達の仕事してたから、独立したのかなと思ってましたが、面接って・・・と不思議に思ってました。翌日行ってみると、空き地に置いてある観光バス程の大きなコンテナがあり中に入ると、彼と従業員らしき者がいて、早速内容を説明してもらいました。結論から言うと、仕事はマントル(今の派遣型風俗)でビラを撒いて、応募に来た子を面接採用、指導し、電話で受けた依頼先に派遣すると言う仕事でした。正直初めは驚きましたが、それなら二人で十分では?と思いましたが派遣する為のドライバーも要る為、実際は現在7人のアルバイトが働いているというのを聞きました。

その説明で話をしている間も電話が鳴っては対応している従業員がこちらに来て(面接で、もうじき一人来ます)と言うとまた電話対応に戻りました。友達の彼は、どうする?と聞いてきたので、とりあえず2ヶ月ぐらいでもイイ?と聞き返すと、全然OKという返事だったので働く事にしました(内心ヤバイ仕事なので断りたかったのですが)早速、面接をするので一度立ち会ってみて、ついでに実技指導もするから憶えてみて。っと言われ、実技指導??いきなり本番でもするのかな?まさかな~?っと思ってる間に、面接の子がやってきました。

どうみても中○生の二人組でしたが、彼はちゅうちょせず、奥の面接部屋に案内し、私と彼女ら4人で入りました。そこにはソファー、テーブル、ベッド冷蔵庫しかなく、テーブルを挟んで向かい合わせに二人づつ座り、彼が説明に入りました。派遣での売春行為、滞在70分、補導された場合の受け答え等の説明をし最後に署名をさせる、それだけでした。その間、私はドキドキ感と前の子のミニスカートから見えるパンチラで一人違う世界いた記憶があります(汗)

そして彼が、じゃあ今から実技するから、二人共服を脱いでベッドに行ってと言いましたが、さすがに恥ずかしいのかタメラッテいると、彼が脱がしにかかりました。とりあえず最低、フェラと本番は必修行為なので、今から出来る様にしないと駄目と言い、私も先程、パンチラを見ていた子の服を脱がしベットへ追いやりました。彼は既に下半身裸で、Tシャツだけになった子とソファーの上でフェラを強制したかと思うと、いきなりハメてました。私も、すでに興奮と理性が飛んでましたので、ああいう風にするんだといいブラとパンツを脱がしました。元々小さくて華奢な子でしたが、脱いだらさらに華奢で、胸は気持ち程度、アソコも眉毛程度の毛しかなく、しかも経験無しでした。もう私は、その時本能のままでしたので、フェラなんかなく自分で唾を付け、その子のアソコに入れました。久しぶりのSEXで、しかも処女の子なんて夢みたいでした。あっと言う間にイッテしまい、しかも中に出してしまいましたが、大丈夫だからねといい、その場を交わしました。彼も既に事は終わってタバコを吸ってましたが、中出しは駄目と言われました。

二人の子は服を着ると、ポケベルを渡され、彼に明日から宜しくと言われ去っていきました。私は彼に、これってヤバく無い?と聞きましたが、どうせ長く出来る商売じゃないから、こんなもんだと思うよ。毎日SEX出来て、多額収入があれば最悪の場合でも割り切れると言いました。今日はタマタマ二人だったけど、普通は1対1となるから明日から宜しくな。っと言われ、私は二つ返事でOKを出し頑張りました。夏休み時期と重なり、毎日誰かは面接に来る、しかも殆どが○○生、中には○学生やOL、人妻も居ましたが、実技を名目に処女からプロに近い子までNSでヤリまくり、自給も1000円、大変楽しく仕事をしてましたが1ヶ月もすると、なぜかSEX自体が飽きてきて、じゃまくさい行為に感じる様になり、玉にスタイルのいい子や、アイドル並みに可愛い子の時だけ違う従業員や彼が実技を行ってましたが、あくまで性欲処理ぐらいで、殆ど私がしてましたので、普通の子は実技無しで説明だけで帰す様になりました。そして、なぜ皆が率先して実技をしないか理解ました。

結局3ヶ月程で辞めて、半年ぐらいしてから摘発され、私も腹をくくってましたが、何事もなく過ぎていきました。今の生活から考えたら、もっとSEXしとけば良かったと思いますが、実際毎日で多い時は1日3回とか考えると、ヤッパ無理かな~と思います。もう年ですからね。

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出会い系の処女

夏休み中に処女捨てたいという書き込みを発見。どうせ冷やかしだろうと思い、「周りが体験済みだからといって、初めてはそんなに急ぐことないと思うよ。」と大人の雰囲気を醸し出したメールを出すと、アド交換したいと言ってきた。他サイトへの誘導かとおもったので、フリメを交換し、ドタキャンされること覚悟で会う約束。

待ち合わせ場所に5分前に着くと、彼女は既に待っていた。背は低いが、胸はそこそこあるカワイイの子。お茶して話をするとJK1と判明。「ホテル行く?」って聞くと、コクンと頷いた。

胸はCカップくらいでちょうど良い大きさ。愛撫すると、緊張している様子が分かる。手マンした後、ビラビラをひろげるとすでにしっとり濡れる。いよいよ挿入という時に、当然ながら「ゴム着けて」と言ってくる。一応、生交渉してみるが、「危険日のど真ん中だから」とあえなく却下。危険日に出会い系で知り合った相手とセックスするなんて度胸あるなぁと関心した。

ホテルに置いてあったゴムを装着する時、前日の夜に尖らせた爪で貫通させた後、チンポに装着。「ゴム着けたよ」と挿入直前に手で確認してもらう。穴開きゴムとは思ってもいないようで、「ありがとう」と言ってくる。「入れるよ、力を抜いて」うなずく彼女を見ながらオマンコにチンポを一気にぶち込んだ。「痛い・・・、痛い、痛い・・・」彼女のオマンコが俺の息子が馴染むまでしばらく動かずにいた。「まだ、痛い?」「少し、ジンジンするけど大丈夫、動いていいよ」ピストンすると、吸い付きが良く、絡みつきながらギュウギュウに締め付けてくる。「ハァ・・・・ハァ、変な感じがする、痛いよぉ」痛みを我慢して眉間にシワを寄せている彼女を見ながら、脚を抱えて高速ピストン。「痛いよぉ。。も、もうやめて」と言うので、フィニッシュ。

チンポを抜くと、予定通り、ゴムが破れて亀頭が丸出し。処女中出し完了しました!事故を装い、「ごめん、ゴム破れちゃった」って言って、亀頭が丸出しのおちんちんを見せた。焦った振りして、何かあったらメール頂戴って言って、フリメを教えてホテルを出た。ホテル出たあと、フリメを捨てちゃいました。妊娠していると良いね、なつみちゃん!

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