最近はまっているやり方
昨日は久々の出張だったので、サイトから検索してデリ嬢を呼んだ。チョイスしたのは20歳の新人☆まゆちゃん。メチャ可愛い顔にすらりと伸びた足、プニョンと突き出たオッパイにキュンとくびれた腰周りに、もうジュニアはビンビンっ!
二人でシャワーを浴びている間もずっとくっついてくれて、”あんっ・・おっきいの当たってるぅん”と可愛い声で答える姿に思わず悪戯心全開っ!!
いつもの通り、前儀はオジサンテク全快で、クリを中心に優しく舐め回し、”あぁぁん、気持ちいぃっ・・・あ・・ダメぇ・・いっちゃうっ”と何度もビクビクしていきまくるまゆちゃん、いざ挿入の時にはちゃんとゴム付けるところを見せて安心させ、ぐちょぐちょのオ○ンコにゆっくり挿入!
ニュルニュルっっと挿入ると、”あぁぁぁぁっ・・・はぁん・・ぁぁぁっ”と喘ぐ彼女。ゆっくり正常位でがっちり合体! ストロークもゆっくりと膣の奥のヒダヒダが纏わり付くのを感じながら、ゆっくりとピッチを上げていく。”あっ・・・あっ・・あぁぁんっ・・あっ・・・”ピッチに合わせて吐息が漏れる。
さて、一回目の射精感が強まってきたが、ここからが今回の悪戯♪彼女とのストロークに合わせて、ドクドクと一回目の射精をした直後、”じゃぁ、今度は後ろから・・ね”といって正常位の状態からバックへ。この時、彼女が体制をかえている隙に、ゴムを裏返して付け直し、汚濁の精子にまみれた方を表にして準備完了!何も知らない彼女のぐちゅぐちゅになって無防備にもこちらに突き出しているあそこに向かって挿入っ!!
べっとりと濃厚な精子が付着したイチモツを、何のためらいもなく入れられ、彼女の愛汁と混ざって膣奥深く押し込まれていく。”あぁぁぁん・・・・あん、ぁあぁん・・”自分の大事な膣奥深くたった今射精された精子を押し込まれているとは疑う術もなく、後ろから突かれる快楽に酔いしれていた。汚濁の精子まみれのイチモツは、バックからの激しいストロークに泡立ち、卑猥な匂いを立ち上らせていた。
さぁ、最後のピッチを上げ、さっきの正常位とは比較にならないほどの激しさで抽出を繰り返す。”あっ・・いくっ・・いくよっ!””あぁぁん、いいっ・・いくっ・・・いっちゃうっ・・・”二人のピッチは同じ快楽を共有するストロークに重なり、オレは二度目の射精を彼女の膣奥で果たした・・・もちろん、ゴムの中で。
彼女の汗ばんだ背中を見ながら、”にゅるっ”とイチモツを抜き、”ほら、こんなに出たよ♪ きもちよかったぁ・・”と見せて安心させ、後は時間が来るまで抱きしめあっていた。勿論、その間もお尻にから股間に回した中指は、しっかりと彼女の膣を塞いでしまっていて、胸にキスする度にキュンキュン締め付けてくる感触を楽しんでいた。”そうだ・・膣が収縮する度、オレの精虫が大事な子宮奥深くに吸い込まれていくのだ・・・ふふ・・”と微笑みながら。
