水泳部の合宿
オレはとある私立○校の用務員の33歳。大型車の運転が出来るだけでマイクロバスの運転をさせられる事がよくある。去年の夏、水泳部の合宿に運転手として同行した時の話。用務員の俺に与えられる部屋は狭くて暑い。クーラーなんてもんはない。だから合宿所の食堂でいすを並べて寝ていた。ビールを飲んで窓際で涼みながら寝ていると、寝相の悪い俺は椅子から落ちてしまった。その時、キャッと声が聞こえたため見ると、女子水泳部のキャプテンであるアヤが座り込んでいる。しかもお漏らしをしているではないか。食堂の隣のトイレに行こうとしたら突然物音がしてびっくりして漏らしてしまったらしい。
声を掛けようとすると、「お願い。誰にも言わないで。お願い。」と泣き出した。アヤといえば後輩からも信頼が厚く、ぐいぐい引っ張っていく姉御肌。そんなアヤが泣きながらお漏らしだ。黙って俺の部屋へ連れて行き、俺のTシャツを貸す。肩を落として落ち込んでるアヤに「分かってるね。口止め料だからね。」と後ろからCカップのおっぱいを堪能。
10代の肌はすごいね。弾かれるような感触。たまらない。ピンクの乳首をコリコリ。肌を触ってるだけでも気持ちいい。かと思えば、アソコは濡れてるし。オレの持ってる全ての技を使って数え切れないぐらいイカセタ後、待ちに待った挿入。もうこの頃にはアヤも快感に負けて、おねだりすらしてきた。
ゴムを持っていなかったオレはもちろん生挿入。ギュウギュウ締め付けてくるあの生マ○コ、今思い出しただけでもビンビンに勃起してしまう。様々な体位の後、正常位でベロチュウしたあと、プルンプルンのおっぱいに発射!アヤは小便で汚れたままのジャージを着て、部屋に戻っていった。アヤとは卒業まで関係が続いた。
