生意気なギャルを調教
俺は42歳独身。生意気なギャルが昔から好きだが全く相手にされず、これまでSEXをしたことがなかったが、一昨日ついに千載一遇のチャンスが訪れた。その日、俺は会社の飲み会で最近入社してきた派遣社員の静香の隣に座っていた。そう、静香は今時の黒ギャル。俗にいうショップ店員だ。常にやらしい服に身を包み、よくミニスカートで太ももをむき出し、胸元を開け、酒やけしたような声で男をなめたタイプ。態度は大きく、品のない笑いやしゃべりをする俺が最もタイプとするバカ女なのだ。
時間がたつにつれだんだんと皆が酔っぱらって行く最中、少しでも気を引きたいが為に、差し入れやらほめことばを意識し慎重に良い人を演じていたことが幸いし、「送るよ」の一言にあっさり了解。タクシーを拾い静香宅経由で帰宅する事を告げる。さあ準備は整ったと興奮し、作戦決行。酒でかなり酔い、外を向いてめをとじている状態のなか、運転手にコンビニに寄るよう指示。急いでペットボトルの水を購入しトイレに直行。ここで日頃からチャンスがあればと大昔に購入したハル○オンを水に5条注入。よくとかし急いでタクシーに戻りその場であけたかのように静香に水を振る舞った。しばらくするとかなりふらふらしているのが伺え、いつ寝てもおかしくないくらいに見えはじめた。そしてすぐに降りる予定の静香宅のそばに到着。
静香は完全に意識を失っており、だめだと運転手につげ精算。完璧に事が進み、静香のバックから鍵を見つけ部屋に担ぎこんだ。「さあ始まりだ。」と興奮し、静香は服をきたまま、俺は素っ裸になりベッドで静香に抱きついた。きつい香水の臭いがそそりきつく抱きついたまま首筋から顔にかけて舐めまくった。30年間たまった想いはしばらく痛いほどきつく抱きついたまま顔を舐める行動になった。おそらく15分は同じ行為を繰り返した。
私はギャルの濃いメイクがたまらなく好きなのだ。気持ち良く、静香の服が俺のカウパーでベトベトになっていた。しばらくすると少し落ち着き、やりたいことをしようと思い、ダイニングにあったしっかりとした椅子に静香を縛りつけた。俺のおちんちんはすでに張り裂けそうな程立っており縛りつけた静香に馬乗りになり愛撫をし、ゆっくりとおちんちんをグロスで濡れている唇にこすりつけた。あまりの気持ちよさに鼻をつまみ上げ静香の口の奥にぶちこんだ。そしてすぐに口の中に大量の精液を流しこんだ。完全に落ち着き、今度は起こして反応が見たくなりかなり自分と葛藤したが、もはや止められなかった。再度縛っている紐を確認し起きるのをまった。
二時間くらいまったが全く起きる気配がないので、静香の頬を執拗に叩いた。するとついに静香が目を覚ました。すぐに状況がわかったのだろう、想像通り私を睨めつけ汚い言葉で罵声を浴びせ始めた。「お前なにやってんだよ、さっさとはずせよ、キモいんだよ」それが私はたまらなくもっと言わせ俺のおちんちんを刺激させたく、余裕の顔をし、静香の膝の上に馬乗りになりひたすら首筋を愛撫する。そしてまだ剥いていない胸をまさぐり、股間を刺激する。静香は激怒しており、俺飲み会おちんちんは再び最高潮に。
そろそろ仕上げたく思い静香の頬におもいっきり平手打ちをかました。気が強い静香はさらに激怒。そこを耳もとに「このブス、お前に俺のおちんちんを今からぶちこんでやるんだよ、感謝しろ」とおもいっきり罵声。静香は顔を歪ませ、「お前、狂ってる」と涙を浮かべ始めた。さらに平手打ちを浴びせまくり静香の顔がはれあがってきた。そこで「お前が俺に静香のおま○こにあなたのおちんちんをぶちこんで下さい」と言うまで止めない事を告げる。「ふざけるな」と反抗し耐えているので、引き出しから針を見つけ出し乳首にピアスをあけようと胸をわしずかんだ。するとあまりの恐怖からかあっさり降参し、先ほどの言葉を口にした。ただし、俺は止まらない。静香の叫びを無視をし乳首に針を差し込んだ。静香の悲鳴のあまりの快感で俺は射精した。
その後、もう片方の乳首にも針を通し、静香におちんちんをぶちこんだ。すぐに果て中出しした。俺は多分捕まります。
