中出しで稼ぎました
私も30代になったころ、そろそろ結婚でもと考え始めました。その頃、25歳のセフレがいて、いつでも呼び出せばピルを飲んでいるおかげで、中出しし放題、まぁ中出しに特にこだわっていたわけではなかったのですが、子供は作りたくないから飲めと言ったら、そのまま言う事を聞いてくれたのでした。
セフレの名前は由里子。25歳、153-48 85-58-87のプロポーションです。私が仕事あがりに電話すると、飛んできて、私が酒を飲み、テレビをみて、読書をしている最中、フェラをしているのが日課でした。「オナニーしながらしろ」と言うとオナニーをはじめ、逝くときは『いくぅ』と報告は欠かさず、「そろそろ逝きたいから、逝かせろ」と言うと、オナニーで私を挑発しながら激しい舌使い、口使い、指使いを披露してくれました。口内発射の後、激しいバキュームフェラでお掃除です。逝った後ってかなり敏感になりますよね?お掃除フェラとは言いながら立て続けに勃起させられ、由里子は騎上位でオナニー逝きでは満足できない膣逝きを、軟体動物的なグラインドで披露してくれます。そして興奮した私が散々責めた挙句中出しフィニッシュ。そんな性活を2年くらい続けていました。由里子が生理の期間以外は毎日セックスで3・4回は抜き、生理のときも2回はフェラ抜きです。オナニー代わりのセックスをさせてもらいました。
思い出しても由里子をデートに連れて行った覚えはなく、ラブホに言った覚えもありません。ただただ、部屋で寝ていると自動的に抜いてくれて、さらに私の欲望を満たすように、逝かせ続けました。相性なのでしょうか、由里子の気持ちとは裏腹に、『もう、無理です。ゆるして』と言っている由里子を押さえつけ膣の奥に差し込むと、何度も何度も逝き続けます。入り口も弱い由里子を入り口で逝かせ、逝った瞬間奥を貫くと連続逝きを飽きもせずに披露してくれました。
そんな由里子との性活をしながら、結婚願望が出てきた私でした。狙っていた女性がいて上手くデートに誘えるようになり、付き合うことになったあたりの事です。由里子が邪魔になりました。どうしたものかと思案した後、乱交パーティーと言えば聞こえがいいですが、言って見れば由里子を輪奸する会をはじめたのです。参加費、弐萬:中出しOK。ネットで応募して5名ほど人選を行いました。中出しOKとすると弐万でも応募が殺到します。不思議ですね。由里子にはアイマスクをして私とセックスしている最中に、5名に静かに部屋に入ってきてもらいました。手足は拘束し私とのセックス昇天しっぱなしの由里子に「これから、お前が大勢の男性に求められる姿が見たい。俺のためにたっぷりセックスを楽しめ。俺に見せ付けるようにできたら今晩はたっぷり可愛がってやるからな」と言いアイマスクを取ってやりました。
始めは怖がっていた由里子でしたが、私に散々逝かされ、淫乱のスイッチが入っている由里子は挿入されればよがる事しかできません。そんな、方法で週一で輪奸の会を開催しました。始めは5名でしたが、思っていたより順調なので半年ほど続けましたが、最後の方は20名ほどに膨れ上がり、会が終わると由里子の膣は可愛そうになるほど赤くはれ上がっているほどでした。中出しOKなので、最後は膣内でフィニッシュが殆どですのでね。
そして輪奸の会の常連さんに由里子を口説いてもらい。無事に常連さんに譲ることに成功しました。由里子も途中から回されている自分が惨めになったのでしょう。そして私の愛がない事に気がついたのでしょう。別れてから二度とあっていません。譲り渡した常連さんと言うのが、正確にはしりませんが、法人団体である程度地位のある人のようでした。やや宗教がかった間がありましたが、由里子もお金持ちに拾われて幸せでしょう。輪奸の会半年開催で、約1000万以上、譲り渡しで100万ほどもともと遊び歩く方ではありませんでしたので、開催費用を含めても丸々残りました。
おかげでデートの費用も結婚費用もゆとりがあり、私は結婚する事ができました。今は子供も生まれて幸せな生活をしています。妻との相性ですか?もちろん毎晩のようにしていますよ。妻は由里子よりは年上ですが、会社の受付嬢をしていて美人で有名な妻です。スタイルも容姿は言うことなく、料理も抜群。家庭的でいつも怠け者の私は怒られていますが、それも楽しい生活の一部と言ったところです。騎上位の腰使いは由里子以上とだけ言っておきましょう。由里子とは比べ物にならないいい女です。
でも、感謝していますよ。性欲と幸せな結婚生活を提供してくれたんですからね。
