お仕置き
小遣い稼ぎの人妻が多い。買い物をしたい。旅行をしたい。ギャンブルをするお金が欲しい。と様々だ。こんな馬鹿な人妻にはお仕置きが必要。サイトで知り合い、やたらとエロトークをしてくる女がいた。話しをしているとどうやら人妻らしいと言う事がわかった。何でも、友達と旅行に行ってブランド品を買ってくると言っていた。「今ならゴム付き2でいいよ?」と誘ってきた。
実際に会ってみると、容姿に品のあるいいとこの奥様と言った感じだ。「旦那さんにお小遣いお願いしないの?」と聞いてみると、結構使い込んでるから今更+αは無理と言う事だ。専業主婦でブランド好き、そしてセックス好き。外見は品があっても脳ミソと下の口はドロドロのようだ。早速ラブホへ突入し軽いボディータッチ。「軽い縛りをするね」といい、持ってきた紐を駆使してM字&腕を頭の後ろへ回し動けなくする。舌と指で全身を刺激する。腰をヒクつかせながら笑顔で軽い喘ぎをみせた。全裸にしたときにクリトリスの皮がすっかり剥けているのが見えた。大きくなった卑猥なクリトリスが皮に納まりきれずに、やや垂れている。
弱点は直ぐにわかったがじっくり後から、既に濡れている膣口から白いよだれが尻穴まですっかり垂れている。軽い愛撫でこの様子だと本気になったらどうなるのやら、しかしまだ品のよい笑顔で軽い喘ぎを見せる淫乱メス妻をどう料理しようか・・・。そこで私は電マを登場させ軽く尻穴から膣口へとあてがう。そしてもう一本を腹部からクリトリスよりやや上の辺りへと、クリトリスの上と下に振動を与えた。縛っている紐を使い電マを固定し太めのバイブを登場させ口元へ持っていくと、品のよい笑顔が一気に卑猥なメス顔に変わり、顔に似合わぬ長く細い舌をベロ~ンと出しバイブに向かい丹念なフェラをしだした。その間、膣から溢れる愛液を一指し指に付け、クリトリスを一指し指で転がしてやると本気の喘ぎを始める。しかしこの淫乱メス妻は喘ぎながらも舌使いは激しくなり、3分も続けてやると「お願いハメてハメてマンコにバイブ突っ込んで~~」ととうとう本性を現した。バイブを挿入、ピストンをしながら電マを弱点のクリにあてがうと、一回目の昇天を迎えた。「逝かされるのが好きなんだね。可愛いね」と優しく言ってやり、笑顔で猿轡をかませると素直に従った。既に警戒心はなく、ただただ逝きたいだけの淫乱メス穴妻の本性を現している。
ラブホのテレビにビデオカメラから出した配線を接続し、ビデオカメラの画像を映し出してやる。もちろんM字に開いた股から尻穴 膣 クリ 卑猥な笑顔 が映し出された。(もちろん録画しているが内緒にしている)
そしてお待ちかねの逝きタイム。バイブと電マでいったい何回いったのか?
アナル用バイブも尻穴に突っ込んでも最初しか抵抗はされず。失禁するまで逝かせてやった。猿轡越しに「もう無理」とヨダレを垂らしながら頭を小刻みに横に振る姿。しかし、逝くときになると何とも言えない卑猥な顔になり、理性では無理と思っているのだろうが、身体は正直に反応している事がわかる。
そしてお待ちかねの生挿入。問答無用で挿入しガンガン責めると、仰け反りながら痙攣するメスの姿がたまらなかった。電マをクリにあてながら激しいピストン。猿轡越しの喜び顔を確認し、あまりの卑猥な表情に我慢できず、膣奥に中出しをしてやる。無論驚いた顔から哀願するような反抗があったが、縛られ猿轡では抵抗にならず、そのまま連続勃起中だったので二回戦へ。ピストンを続けてると1分も立たないうちに喘ぎだす。そしてそのまま二回目の中出し。そしてバイブと電マを固定し逝き出すのを確認すると、私はシャワーを浴び帰り支度をする。すっかり帰りの準備を整えてメス穴妻の前に立ち「私はこれで失礼します。道具はあなたにあげますので楽しんで下さい。あっ、まだ楽しんでるんですか、失礼します」逝きながら涙目で(無論行き過ぎて涙やヨダレが止まらない)何かを訴えかけてくるので、仕方なしに右手だけフリーにしてやり、そのままホテルを後にしました。
紐、電マ×2、バイブ、猿轡、多少の出費はありましたが、正義には多少の出費は必要でしょう。これで淫乱メス穴妻が改心してくれれば良いのですが・・・。良い事をした後は気持ちが晴れやかになります。
